1ラッコ ★2020/07/20(月) 23:58:57.66ID:CAP_USER9 「アベガー」批判に異議「対象が違う」
2020年07月15日

皆さん、お早う御座います。高島まことです。
和歌山におりますが、結構な雨が降りましたね〜。海の色も見るも無惨な色とゴミが沢山浮いています。自然は怖いですね。

さて、

横田めぐみさんの弟が「アベガー」批判に異議「対象が違う」
https://news.livedoor.com/article/detail/18487697/

 北朝鮮に拉致された横田めぐみさん=失踪当時(13)の弟・横田哲也さん(51)が28日、
フジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜、前7・30)に出演し、
「拉致問題は過去形で終わった話ではなく、現在進行形ということを国民のみなさまに分かっていただきたい」と思いを語った。

 めぐみさん、哲也さんの父・滋さんは今月5日に死去。同9日の会見で哲也さんは「何もやっていない方が政権批判するのはひきょう」と強い口調で語っていた。

 「ひきょう」発言の真意を問われた哲也さんは「いろんな意見があるので、政権批判をするのもいいと思う。
ただ、安倍首相が歴代の政治家の中でやっている(拉致問題に取り組んでいる)という事実があるにもかかわらず、
何でもかんでも『安倍さんが、安倍さんが』というのは対象が違うんじゃないですか、ということを申し上げたかった」と、
それ以前の状況を無視しているかのような声を批判した。さらに「インターネットでは『アベガー』っていう言葉もあるようですが、
そこが批判する対象じゃないんじゃないですかっていうことを言いたかった」とそもそも批判されるべき北朝鮮を差し置いての安倍批判に異議を唱えた。

 レギュラーコメンテーターを務める元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(50)は、自身の政治家時代を振り返り、
声を上げながらも具体的には「何もできなかった」と反省の弁。その上で「腹黒い政治も必要。
経済制裁はあるかもしれないけど、(世界から)抜け駆けしても、お金をちらつかせながらなんとか交渉に持って行ってもらいたい」と提案した。

 これに哲也氏は「日本は犯人に対して身代金を払ったというのは批判されたこともある。
北朝鮮は『国内にコロナはない』としてますが、そんなことはないと思うので日本はコロナの医薬品でサポートするから、
拉致問題なり諸問題を解決してはどうか、というアプローチもあっていいのでは」と独自の解決案を提示していた。

高島まこと オフィシャルブログ 
https://ameblo.jp/makoto-takashima/entry-12611086416.html
辻元清美議員の画像:https://stat.ameba.jp/user_images/20200610/17/makoto-takashima/85/54/j/o0557037914772132401.jpg

★元亀山市議・高島真(52歳)のプロフィール
生年月日:1967年8月7日、性別:男性、血液型:O、居住地:三重県
https://profile.ameba.jp/ameba/makoto-takashima/

<関連サイト>
三重県亀山市議会議員 高島まこと公式ウェブサイト
http://www.takashima-makoto.net/
高島真(タカシママコト)|政治家情報|選挙ドットコム
https://go2senkyo.com/seijika/138310
> 亀山市議会議員選挙 (2018年10月28日)    得票数:513票(※落選)
> 亀山市議会議員選挙 (2014年10月26日) [当選]得票数:1109票
> 亀山市議会議員選挙 (2010年10月24日) [当選]得票数:813票

16名無しさん@恐縮です2020/07/21(火) 00:09:45.81ID:XOjridZ/0

調子に乗って本性出してきたな

136名無しさん@恐縮です2020/07/21(火) 11:15:03.76ID:urmPsTOA0

日本人の腹黒い政治家って日本国民に腹黒いだけだからな