1首都圏の虎 ★2020/09/04(金) 20:41:10.37ID:CAP_USER9 デジタルマーケティングを手掛けるZo Digital JapanとBonusFinderが「日本人アスリート年収ランキング 2020年版」を公開しました。日本で高額年俸をもらっているスポーツというと野球のイメージが強いですが、トップ1、2は違うスポーツのようです。

 日本人スポーツ選手でトップになったのは、テニスの大坂なおみ選手で、年収は約40億円でした。大坂選手は、女子アスリートの中では世界1位の年収を誇っています。大会賞金のほか、NIKEとのアパレル契約や、15社ものスポンサーからの収入が大きいようですね。なお、大坂選手は世界で最も収入が高い女性アスリートでもあります。

 2位は、テニスの錦織圭選手。年収は約39億円です。錦織選手の契約スポンサー数は16社。スポンサー契約で得ている収入は35億円だと言われているとのこと。

 3位は野球の田中将大投手で、年収は約23億3200万円でした。日本で人気が高く、契約更改などの報道もさかんな野球ですが、1・2位のテニス選手とは大きく差がつく結果となっています。

 これは、全世界のテニスの競技人口が1億1000万人(スポーツ・マーケティング・サーベイ調べ)であるのに対し、野球は3500万人(国際野球連盟調べ)であることや、少人数でプレイするスポーツであることが大きく影響していると考えられます。

 競技別に見てみると、上位20位にランクインしたアスリートの競技で一番多かったのは、野球で6人でした。2位はゴルフとサッカーで3人、4位はテニスとなっています。

 世界的に見ると、年収が1番高いのはやはりテニスのロジャー・フェデラー選手(約114億円、フォーブス調べ)であるもの、上位にはバスケットボールやナショナルフットボールの選手が数多くランクインしており、プロスポーツの人気によって年収が大きく異なることがよくわかります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/96fa11ccb8f55612b43f30208f83f023d70ab0fb
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200904-00000093-it_nlab-000-1-view.jpg

39名無しさん@恐縮です2020/09/04(金) 21:03:27.27ID:FVz/3vVU0

このあたりどこいった?

1位 65000万円 菅野智之(巨人/投手)
2位 57000万円 柳田悠岐(ソフトバンク/外野手)
3位 50000万円 浅村栄斗(楽天/内野手)
3位 50000万円 坂本勇人(巨人/内野手)
3位 50000万円 山田哲人(ヤクルト/内野手)
6位 46000万円 森 唯斗(ソフトバンク/投手)
7位 45000万円 松田宣浩(ソフトバンク/内野手)

150名無しさん@恐縮です2020/09/04(金) 22:34:35.25ID:5o3NQ9FI0

全アスリート調べてランキング化したというより
著名なアスリートをまずピックアップしてそいつらの年収で並べたって感じだな
これより稼いでる選手もいるだろうけど海外でのアスリートとしての知名度ありきなんじゃない?