1湛然 ★2020/09/11(金) 12:32:45.65ID:CAP_USER9 ジョニ・ミッチェルのアーカイブ・プロジェクト始動 第1弾は63〜67年の未発表音源CD5枚組 1曲試聴可
2020/09/11 09:59掲載(Last Update:2020/09/11 10:03)amass
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●Joni Mitchell - House Of The Rising Sun (Official Audio)
https://www.youtube.com/watch?v=4wWR3ZkyyGY

ジョニ・ミッチェル(Joni Mitchell)が初めて彼女の金庫室を開け、包括的なアーカイブ・シリーズをファンに提供します。彼女のキャリアの中から未発表音源にスポットを当てる大規模なアーカイブ・プロジェクト『Joni Mitchell Archives』が始動。第1弾としてCD5枚組の『Joni Mitchell Archives Volume 1: The Early Years (1963-1967)』が海外で10月30日に発売されます。リリース元はRhino。日本盤は歌詞、解説の日本語訳が添付され11月25日にリリースされる予定。

タイトルからも分かるように、第1弾では、ミッチェルがデビュー・アルバム『Song to a Seagull』(1968年)を発表するまでの数年間をカバーしています。

これまでにリリースされていない約6時間の音源が特徴で、「Michael From Mountains」や「I Had a King」などの初期ヴァージョン、1965年に放送されたCBC TVの番組『Let’s Sing Out』のミニ・セット、ニール・ヤング「Sugar Mountain」のレアなカヴァー、そして「Free Darling」「Mr. Junk」「Chelsea Morning」の1967年のニューヨーク・ホーム・デモなどを収録。この作品は、1967年10月27日にミシガン州アナーバーのカンタベリー・ハウスでライヴ録音されたナイトクラブショー(3セット)で幕を閉じます。

第1弾には、新しいライナーノーツや、ミッチェルの個人コレクションからの未公開写真が掲載された40ページのブックレットも付属されます。

海外では同日の10月30日に、アナログレコード1枚『Early Joni -1963』と、1967年10月27日ミシガン州アナーバー公演のライヴ音源を収めたアナログレコード3枚組『Live at the Canterbury House-1967』も発売されます。

この第1弾から、19歳のジョニ・ミッチェルによる「House Of The Rising Sun」のパフォーマンス音源が聴けます。このカヴァーは1963年にカナダのサスカトゥーンのラジオ局CFQC AMのために録音されたもので、ミッチェルの最初の録音として知られています。

■『Joni Mitchell Archives Volume 1: The Early Years (1963-1967)』
(以下略、リリース詳細は引用元サイトをご覧ください。)

34名無しさん@恐縮です2020/09/12(土) 21:44:58.70ID:bUPRV1yo0

70年代SSWで唯一好き
ルー・リードがSSWに入るならルーもだが

4名無しさん@恐縮です2020/09/11(金) 13:04:46.49ID:a6dM80xD0

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