1朝一から閉店までφ ★2020/11/16(月) 17:09:02.61ID:CAP_USER9 2020/11/15 10:00
著者:中島優

読売テレビ・日本テレビ系ドラマ『極主夫道』(毎週日曜22:30〜)で、純喫茶でアルバイトする女子大生を演じる女優の玉城ティナ。物怖じしない性格で、玉木宏演じる龍のような強面の客にもごく普通に接する姿に、SNSでは「めっちゃいいキャラ」「いい味出してる」と評判だ。
実は、今作がゴールデン・プライム帯の連ドラ初レギュラー。昨年末には「報知映画賞」で新人賞に輝き、今年は月9初出演、連ドラ主演と、着実にステップアップしている印象だが、本人の実感は――。

『極主夫道』に出演する玉城ティナ 撮影:蔦野裕
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■“物事は最短でいきたい”考え方に共感
『極主夫道』で演じる大前ゆかりについて、「コメディにあまり触れてこなかったので、自分の中では珍しい役柄なんですが、ウジウジしないで“物事は最短でいきたい”という考え方は共感できますね」と語る玉城。
原作にないドラマオリジナルの役だが、「龍さんがパフェを食べる喫茶店を原作から思い描いていたので、その場所にゆかりがいたらどんな会話をするんだろうと、想像しやすかったですね」という。劇中では「ヤバみ」といった若者言葉を発するなど、「面白がってやっています(笑)」と楽しんで演じているようだ。
反響を聞くと、「1話ではワンシーンだけだったんですけど、ネット上でも『たまちゃんがこういう役をやるのは意外』とか言ってもらえて、このキャラクターに期待してもらっているのをすごく感じることができたので、ありがたいなと思ってます」と感謝した。
瑠東東一郎監督からは「衣装合わせのときに『今っぽい感じで、何も恐れない女子大生』というベースは共有できているので、あとは『玉城さんのやりやすいように』という感じで、わりと任せてもらっています」とのこと。
現場では「監督は声が大きい方なので、カットをかける前に笑っているのが聞こえてくるんですけど、コメディなので笑っていただいたほうがうれしいです」といい、「演者もやりながらちょっと笑っちゃうところが出てくるので、そういうリアル感を楽しんでもらえれば」と呼びかけた。

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■予想外のアドリブに「ドキドキ」
     ===== 後略 =====
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7名無しさん@恐縮です2020/11/16(月) 17:25:28.37ID:oKlh/pIH0

顔がね
あとスタイルもね

27名無しさん@恐縮です2020/11/16(月) 19:08:06.18ID:1JRozTfU0

整形してるの?