1爆笑ゴリラ ★2020/11/29(日) 22:13:25.21ID:CAP_USER9?2BP(0)
11/29(日) 21:54
オリコン

明石家さんま親子の“絆物語”初ドラマ化、安田顕が父親さんま役 息子役を佐藤勝利、IMALU役を葵わかな
特番『誰も知らない明石家さんま』内のドラマに出演する父親・明石家さんま役の安田顕 (C)日本テレビ
 俳優の安田顕が、12月13日放送の日本テレビ系特番『誰も知らない明石家さんま 第6弾』(後7:00〜)内の明石家さんまの半生を描いたドラマ『笑顔に会いに行く道』で、“父親”・明石家さんま役を担当することがわかった。さんまと息子・二千翔(にちか)、娘・IMALUの親子の絆を初めて描いた物語で、主演を安田、息子・二千翔役をSexy Zoneの佐藤勝利、娘・IMALU役を葵わかなが務め、脚本は芥川賞作家でもある又吉直樹が担当する。

【写真】さんまの息子役の佐藤勝利、メガネ姿で笑顔 娘は葵わかな

 今では日本で知らない人はいない“お笑い怪獣”明石家さんま。同番組では2015年放送の第1弾より、あらゆる手法でさんまのいまだに知られざる一面を掘り起こしてきたが、今回は息子・二千翔が初めて父親について語るインタビューをもとに、これまでテレビでは決して描かれることのなかった“父親・明石家さんま”の姿を描く感動ストーリー。「2人の子どもたちにとって、さんまはどんな父親だったのか?」をテーマに、息子と娘の目線で誰も知らない“父親”明石家さんまが初めて描かれる。

 安田は「今回、脚本を読んで、いろいろと想像を巡らしました。4人家族で、家にいる時のさんまさん“杉本高文さん”って、どういう方なんだろう…と。大竹しのぶさんと結婚し、二千翔くんの父親になった時、二千翔くんに『パパ』や『お父さん』と呼ばせずに、『ボス』と呼ばせたさんまさんの想い。二千翔くんの生みの父親に対するさんまさんの想い…。明石家さんまさんと、父親としての杉本高文さんがうまく融合している“柔らかいさんまさん”を想像してみたり…。そういうふうに楽しんで脚本を読ませていただきました」と振り返る。

 演じてみて「やっぱり粋ですよね、さんまさんは。息子や娘が今でもはっきりと覚えている名言がたくさんあるんです。『ウソは人を傷つけるけど、ホラは人を傷つけない』とか『たくさん失敗を経験した人だけが成功できるんだ』とか…。きっと、さりげなく仰っていると思うんですよね。それが、お子さんたちの心にちゃんと残っている。すてきなお父様だなと思います。自分も娘を持つ父親ですので、そういった部分の感情というものを大事に演じさせていただきました。今回のドラマは、いろんな方に楽しんでもらえる、ホロっとくるいいドラマになっていると思います」と呼びかけた。

 また、佐藤は「役作りのために、さんまさんについてお話する二千翔さんのインタビュー映像を事前に拝見させていただきました。第一印象は、誠実で朴訥とした空気をまとった中に、明るい笑顔がとても印象的な方でした。演じる際に、どこまで二千翔さんに近づくことができるか楽しみでもあり、不安でもありましたが、収録後、楽屋でさんまさんがスタッフに『二千翔の雰囲気がスゴく出ていた!』と仰っていたことを聞いて、ホッとしています。このドラマは“お笑いモンスター”さんまさんの、家族と向きあった時に見せる、人間味と繊細さ、愛情を知ることができると思います」と説明。

 葵は「IMALUさんとさんまさんのエピソードはとても温かくて、実際のお二人の関係性を想像しながら、参加させていただきました。テレビで拝見させていただく姿とはまた違った、さんまさんとIMALUさんの家族としての雰囲気が醸し出せていたらいいなと思います。悩みを相談するシーンがあるのですが、さんまさんの答えがとても印象的でした。当時のIMALUさんはもちろん、観てくださる方の背中も押してくれるようなすてきなアドバイスだと感動しました」と伝えた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/be65e23068f333910284c965f73e93d14e6abcb5

26名無しさん@恐縮です2020/11/29(日) 22:38:07.36ID:W459XVH10

誰が興味あるのよ

14名無しさん@恐縮です2020/11/29(日) 22:24:49.96ID:4UU7uw/B0

佐藤勝利って激烈大根のイメージなんだが少しは成長した?