1冥王星(静岡県) [US]2020/12/02(水) 19:22:55.23ID:dluVrv720●?2BP(2000)
「Xiaobawang」の破産についてのコメント

数日前、全国企業破産再編事件情報ネットワークは、Xiaobawang Culture Development Co.、Ltd。が営業債務による破産を申請した。
幼少期の「シャオバワン」が去らざるを得ないと多くの人が感じたちょうどその時、「シャオバワン」ブランドのオーナーである広東義華グループ投資有限公司は、シャオバワンの公式ウェブサイトで、破産を申請したのはシャオバワン文化開発会社であると述べた。

Sina Finance 2020/11/30
https://finance.sina.com.cn/tech/2020-11-30/doc-iiznctke3990246.shtml

「小覇王」——中国でニセファミコンを作り続けたメーカー(山谷剛史)
中国で『ニセファミコン』を作り続けて28年というゲーム機メーカー「小覇王」がある。小覇王は、ファミコン互換機を作り続け 、今では30〜40代の中国人ならだれもが知っているメーカーとなっている。

小覇王は、米国版の「NES」ではなく日本の「ファミコン」の互換機を作り続けた。またそのついてくるソフトも日本の海賊版ソフトの詰め合わせだった。現在30〜40代の中国人の多くが子どものころに小覇王のファミコン互換機を遊び、
日本を体感した。ファミコンのソフトでは特に「魂斗羅」「沙羅曼蛇」「高橋名人の冒険島」「バトルシティー」などが人気となっている。

そんな小覇王が近年、開発を進めていた新型ゲーム機「小覇王Z+新遊戯電脳(略称:Z+)」の開発を中止した。

Z+は、2016年に発表されたAMDの「Zen」アーキテクチャーベースのAPU、128GB SSD+1TB HDD、8GBメモリーというスペックのWindows パソコンで、専用ゲームが用意される予定だった。値段は4999元(約8万円)の予定で、
PlayStation4やXbox Oneに比べてあまりに値段が高く、かつ外観はXbox Oneそっくり、メニュー画面はPlayStation4に似ていると非難されていた。

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https://japanese.engadget.com/jp-2019-05-31-xiaobawang.html

71ジャコビニ・チンナー彗星(京都府) [US]2020/12/03(木) 02:13:30.61ID:ShyB0PzD0

破産祭りやなw シナコロw

12ボイド(山口県) [CR]2020/12/02(水) 19:35:59.40ID:XvKJCCm/0

なんかパヨクがイライラしてて草