出典:EPGの番組情報

火曜は全力!華大さんと千鳥くん【激痛足つぼ祭り!覆面イケメン俳優も餌食に!?】[字]

「華大千鳥が大好きだ!」テレビウォッチャー徳井がこの番組の魅力を熱血プレゼン!イケメン人気俳優が覆面姿で足つぼ挑戦!?

番組内容
今回は特別企画「華大千鳥が大好きだ!」業界ナンバーワンTVウォッチャーの平成ノブシコブシ・徳井健太が、スタートから見てきたというこの番組の魅力を全力プレゼン!「全力リアクションからの一言が素晴らしい!」「博多華丸・大吉&千鳥の“かわいさ”が最高!」「人気企画『クセがすごい観客大喜利!』でのみんなの役割分担が素晴らしい!」などなど、具体的な例をVTRを紹介しながら、この番組の魅力を紹介していく。
番組内容2
さらに、超人気イケメン俳優が突然スタジオに乱入!番組名物の與那嶺茂人先生による足つぼを受けたいのだとか!?果たして史上初となる覆面足つぼはうまく行くのか!?そして覆面さんの正体は?今回も見どころ満載の60分です!
出演者
【MC】
博多華丸・大吉
千鳥
【ゲスト】
徳井健太(平成ノブシコブシ)
生見愛瑠
宮下草薙
覆面イケメン人気俳優
【ナレーション】
遠藤綾
スタッフ
【チーフプロデューサー】
前洋平
【総合演出】
高橋諒太
【プロデューサー】
友岡伸介
近藤照子
田井中皓介
【演出】
渡辺将志
【チーフディレクター】
千頭浩隆
須原淳一郎
【ディレクター】
瀬川翔
柴田玲奈
青木裕太
藤井美音
大田善紀
多胡雄之助

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ

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キーワード出現数ベスト20

  1. 徳井
  2. 華丸
  3. 大悟
  4. 間宮
  5. 與那嶺
  6. トラ
  7. ノブ
  8. 番組
  9. 濱家
  10. 面白
  11. 大喜利
  12. 一言
  13. 千鳥
  14. 覆面
  15. 我慢
  16. 企画
  17. 草薙
  18. ポイント
  19. ヤバイ
  20. リアクション

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

(大悟)よ~っ!

(徳井)よいしょ!

華大千鳥が大好きだから

この企画が生まれました。
(ノブ)ええっ?

(徳井)いやいや ほんとにもう

私 今は…。

…になりまして。
テレビウォッチャーなんだ。

この番組も愛を持って見てまして。

ご本人たちが
わかってるのかなって。

この番組のよさ
ちゃんと自分たちで

確認できてるのかなっていうのが
ちょっと心配になってきて。

そういう事か。

「超」。 超褒めに来たんだ。

(ナレーション)<今夜は…。>
折りょんじゃ!

< これまでの名場面を
振り返りながら

番組ヘビーウォッチャーの
徳井くんが

華大千鳥愛を語り尽くす。>

<更に

映画「東京リベンジャーズ」に
出演する

人気イケメン俳優が

覆面をかぶって登場。>

ヴォォッ!
うう~っ!

< その正体は!?>

マジで?

三大魅力を ちょっと
プレゼンしに来ましたんで。

ありがとう。
(徳井)ちなみに

大悟さん 何だと思います?
この番組の。

ええ~ わかんないけども…

特に華大さんなんかは。

今は 一発目に振ったから。

(徳井)ほら。
よかった。

(徳井)こういうね
ほんと よさもね。

まず 最初の1つ目の魅力。

先ほども出てましたが こちら。

いや もうええって。

はいはい はいはい。

ああ リアクションを
おろそかにするとね。

そうね。
(徳井)だから…

とにかく…。

正直 思ってます 今 僕は。
なるほど なるほど。

なぜなら この一言ってのは

人生を言えるから。

人生を言えるんすか。

(大吉)そんな重い?
(徳井)人生を言わなきゃウケない。

つまり…

この…

へえ~。
そうなんや。

(徳井)4人とも
このリアクションの一言が面白い。

という事は…

(笑い)

上げ過ぎよ 上げ過ぎ。

そんな
バツーンと例えたなとか…。

(華丸)身に覚えがない。
決まったなとか ないですよね。

(徳井)いやいやいや
もう いっぱいありましたんで

ちょっと…

…の VTRまとめたんで
ちょっと見てみましょう。 どうぞ。

怖い怖い。 あ痛っ!

<番組の名物ともいえる…。>

痛い痛い痛い! 痛い痛い痛い!

< その面白さを
何倍にも増幅するのが。>

はい! はい!

痛っ! あるか?

< まずは 覆面さんと遊びながら
その正体を探る

「覆面さんと遊ぼう!」の
罰ゲームから。>

<大吉さんが
食らったのは…>

これ ヤバかったな。

ちょっと待って。

怖すぎるって!
じらし。 じらし益若。

待ってよ。

わあ 頑張って。

風。

(華丸)すげぇ!
めっちゃなるやん。

うそや!
火 多いって。

怖い。
火 多いって。

右手が焼けとる。

ちょっと待って。 ちょっと待て。

<続いて

千鳥くんも
罰ゲームの餌食に。>

ワシ 受けた? この罰。

あかんあかんあかん!
これ あかん!

こんなん 何の一言も
言ってないような気がする。

何する? 何するか言って。
何するかだけ教えて。

最初の方やな これ。

これも怖い。

(村上)腰 気を付けて~。
(野田)危なっ! さんざんだ。

(村上)怖っ!
(野田)マジ 今日 さんざんだ。

(笑い)

痛ってぇ。

これ?

< とある芸能人の人生を
ボードゲームにした

「誰の人生ゲーム」には
恒例の罰ゲームが。>

3。 1 2 3。
(華丸)あっ ブルー。

青の29。

あっ あの人 見た事ある。
あっ ヤバイ人だ。

ヤバイのよ あの人。
(濱家)與那嶺先生です。

與那嶺先生。

<與那嶺先生による…>

<リアクション後の4人の一言に
注目しながら ご覧ください。>

(濱家)見た事ないです。
若手のころから。

「うっ!」とかもダメですよ。
声やから。

(濱家)それでは いきますよ。
徐々に いってくれてもええかも。

(濱家)用意 スタート!

きた。 あっ いった。

(華丸)おお すげぇ!
いってる いってる。

いやぁ~ん!
≪カンカンカンカンカン!(終了の合図)

この人。

「いやぁ~ん!」って出ましたよ。

「あぁ~ん! あぁ~ん」言うて。

(濱家)
1万円獲得ならずでございます。

ごめんなさい。

なるほど なるほど。

そっちも できるんだ。

<続いて ノブくん。>

折れるのだけは。
それ以外は…

あっ なるほど 慣れてきたんか。
そうそうそう。

10秒チャレンジ
用意 スタート。

おっ 強い。
強っ。

こっから効く。

≪カンカンカンカンカン!

もう ええんじゃ!

おい。

<更に。>

6 やめてくれ。

アホか!

ほらな。
何か ワシ ほんまに思うてん。

(濱家)用意 スタート。

最初はね。 いける いける。

頑張って。
いけてる。 今回 いける…。

折りょんじゃ。

(笑い)

おい。

ひとの。

ひとの。 何がマッサージ師じゃ。

< お次は 大悟くん。>

(盛山)では。
あの… 徐々にきてな。

(盛山)
10秒間です。 用意 スタート。

ああ きた きた。
(華丸)ああ~ いった いった!

いってるやん。 いってるやん。
ああっ 痛っ!

≪カンカンカンカンカン!

おい!
これこれ これこれ。

お前…

(笑い)

<最後は 華丸さん。>

華丸さんも やったか。

10秒ね。
(盛山)耐えれたら。

罰ゲーム
用意 スタート!

あんまり…。
強いのか?

あっ あぁ…。
出た。

そこ我慢して。
ああっ!

≪カンカンカンカンカン!

おばちゃんの たたき方。

ああ 我慢しちゃった。

(盛山)4秒5秒 過ぎた辺りから。
我慢しちゃったんだ。

あの ひと山 越えたら
危ないんすよ。

まあまあ まあまあ。
まあ あるけど。

(徳井)でも いいんすよね。

與那嶺さんにやられたら
みんな あんなんなるって。

はいはい。
(徳井)MCがいて

端っこにいて
面白いねっていって

だんだんMCに
なってくるわけじゃないですか。

だから…

はいはい 確かに確かに。

(徳井)
華大さんも千鳥さんも もともと

端っこが
面白かった人たちなのに

本来の
いちばん得意な脇じゃなくて

MCをやってるのに…

っていうのが いいところ。
なるほど。

ああ そうなんだ。
プレーヤーになってるって事ね。

(徳井)はい。 で やっぱり皆さん

與那嶺先生の事ね
覚えてましたけれども。

なんとですね 今回 どうしても…。

(徳井)来ています。

(徳井)どうぞ~。
どういう事?

(華丸)覆面さん?
(徳井)はい トラですね。

(徳井)トラです。

トラさん こんにちは。
こんにちは。

ええっ? ちょっと…

何で急に単体で。

急に「覆面さん いらっしゃい」に
来たの?

(大悟)

(徳井)受けたいんですよね?

(徳井)ちなみに…

(徳井)大好き?
はい。

(徳井)大好き 出たかった
という方が。

出た事はある。
でも お笑いも出るか。

(徳井)そうですね。

ええ~っ。 何か…

…とかは
あんな感じなんっすよね。

「ごめんなさい
ごめんなさい」
みたいな。

「すんません
すんません」
みたいな。

< ここで テレビの前の皆さんに…>

<トラさんは 今 絶賛公開中の

映画「東京リベンジャーズ」に

出演するイケメン俳優。>

<間宮くんも
出演されていますが

果たして。>

台湾のマッサージ。
(トラ)はい。

(徳井)さあ という事で。
足つぼという事で

この方にも来ていただきました。

與那嶺先生で~す。
ヤバイ。 ヤバイ ヤバイ。

(徳井)お願いします。

(笑い)

(徳井)じゃあ
ちょっと 早速 トラさんに

やってもらいましょうか 足つぼ。
はい。

俳優さんとかかなと思って
緩めるとダメですよ。

(徳井)もうトラちゃんは…

(徳井)オッケー。
でも トラちゃん…

ぐらい ヤバイから。

誰だろう?
(徳井)さあ ちゃんと

声を出さずに
いられるかどうかですね

大事なところは。

はい。

ありました 一言 大事。
(徳井)人生の一言よ 最後。

(徳井)まあ 確かに それは。

(笑い)

なるほど なるほど そうか。
こいつ ムチャクチャや。

ちょっと やっぱり…

筋ちぎり
じゃない。

(笑い)

なあ わからんもんね。
そうか そうか。

筋ちぎりじゃないやつ。

でも もう ほら。

筋ちぎり。

もう~。

(徳井)あはははは!

ちょっ ちょっ ちょっ。 怖っ!

怖なってきた。 思い出した。

指なんだから 人の。

人の指やねんな。
(與那嶺)よろしくお願いします。

親指やもんな。
全然 怖くないやん。

はい きた。 はい いこう。

はい きた。 はい こっから。

ああ~~っ!!

いけるよ いけるよ。
まだまだ まだまだ。

いける いける。

與那嶺~!

親指って言ったよ。

(笑い)

ドス持ってないっすよね
與那嶺さん。

ドスで刺された?

ドスで刺してないっすよね。

ドスで足裏を こう。
素手です。

(徳井)血 出てないですもんね
だって。 これです。

(徳井)これ 大悟さんが
このリアクションですけど

トラさん
大丈夫ですか? ほんとに。

(徳井)「大丈夫です」。
すごいなぁ。

(徳井)一応 トラさんのためにも
あれなんですけど…。

あはははは。

ないよ。 ないけど…

って言ってくれたから…。

(徳井)よっしゃ! トラさん。

(華丸)システムや。
(徳井)そういう事 そういう事。

言うなよ 恥ずかしい。
(華丸)おっ システムが。

でも ほんと痛くなかったら
全然 もう。

別に無理して リアクションとか
とんなくていいからね。 マジで。

怖ぇなぁ。
そんなもん…

(徳井)じゃあ 先生。
(與那嶺)はい じゃあ。

あんま我慢するとヤバイよ。
(華丸)ほんと 我慢したら。

(徳井)我慢し過ぎないでね。

きた。
おっ すごい。

うう~っ!
あっ きた。

ああ きた きた。

これが與那嶺。
逃がさない。

痛っ。 どうだ?

電動ドリルでした。
電動ドリルでした。

はいはい
電動ドリルもありますね。

いいですよ。
はい。

痛かったね~
痛かったね。

なりましたね。
「電動ドリルじゃな~い」。

あれ 女性もある?
(華丸)いや 女の子…。

もし よければ「ヒロミさんが使う
電動ドリルじゃない」まで

欲しかったですけどね。

(徳井)なるべく細かく。
すばらしい。

いや~ 我慢したけどね。

いや これ…

リアクションもね
ムチャぶりさせてもらって。

(徳井)
なるべく暇な人がいいですよね。

だって 足
ずっと後遺症が残るわけですから。

ちなみに この中で…

(徳井)おっ。

(徳井)大悟さん。
あらっ。

ほんまに そうちゃう?

間宮くん。

(徳井)
仲いいんですか? 間宮くん。

うん。
研ナオコさんの可能性も…。

やるか 研ナオコさんが。

(徳井)
でも 研さん 健康だから
痛がんないんじゃないですか。

ちょっと いってみますか?

さあ 果たして
トラさんの正体は誰なのか?

覆面さん お顔 見~せて。
スタイルは狩野くんやねんな。

<次回は…>

「短ランに縫ってあった刺繍とは?」。

「素直 謙虚 感謝」。

「無呂不死」。

<更に その翌週は

松坂桃李と…>

ちょっと きたぞ
これ。

うう~っ!

<足つぼを自ら志願した…>

(徳井)覆面さん お顔 見~せて。

スタイルは狩野くんやねんな。

ええっ?

えっ?
(華丸)誰だ?

当てちゃったタイプ? これ。

(徳井)さあ 誰なんでしょう?
どうぞ。

間宮だ。
はははっ。

ええっ? マジで?

ははははっ。

すげぇ早い段階で当てたやん。
ごめん ごめん ごめん。

(間宮)めちゃめちゃドキドキして。
ごめん ごめん ごめん。

(徳井)ノブさんらしからぬ
いきなり当てちゃうっていう。

ごめんなさい。

そっか。

(笑い)

ごめんなさい 間宮くん。
(華丸)すごいな。

いや~ 何かね

この…

(徳井)でも 何か
うれしくないですか? それ。

いや うれしいっす。

大丈夫かなと。

(徳井)
それでは 華大千鳥の三大魅力。

2つ目は こちら。

いやいや オジサンは
オジサンですけど。

(徳井)まあ それも…。

(徳井)僕はかわいいと思ってます。
ほんとに?

ほんとに もう…。

ゼウス?
(徳井)何でもできる。

そんな事ない。

何もできないよ。

いやいや。

(徳井)失敗しないって
イメージなのに

この番組では失敗して

泣き顔で
一言とか言うし。

この番組で
かわいげが出てるなって

やっぱ思いますよ。

(徳井)だって
しっかりしてるもん 2人は。

まあまあな しっかり。
他の番組ではね。

で やっぱ千鳥は もう…。

違うやん 全然。

僕も かわいいイメージ?

「ピカルの定理」っていう番組を
一緒にやってたわけ。

そしたら…。
千鳥が もう トガってたころ。

特に…。

6時間とか ディレクター集まって
「やんない」って言って。

おお。
(徳井)で 結果…

(徳井)みんなで
ああだ こうだ言ってんのにね。

でも…。
おい。

でも それが…

それで
スタッフが ドカーンって笑って

あっ 何だ…

なるほど なるほど。
(徳井)あと もう ほんと

コンビ愛というのも
僕が好きなとこでもありまして。

まあ 仲はいいからね
どっちもね。

(徳井)信頼してるし こう

言うなよ そんな事言うなよ
っていう事を

多分 VTRになってます。

あらかじめ言っときますけど。
(華丸)先にね。

(徳井)厳選して集めました。

(徳井)でも 見てほしい。

笑ってるな みんな。

(華丸)これも嫌やったな。

<低周波を受けながら
ジェンガを行う この企画で…。>

(徳井)これ ちょっと
気付きづらいと思うんで。

そんなルールあんの? ジェンガ。
そうか ジェンガは そうやな。

もう いくよ。 怖いもん。

ビリビリビリビリ!
ああ~ 何だ?

かわいいね 確かに。

何で? 何で?

(金ちゃん)それ 今…

(金ちゃん)
華丸さんの押してました 今。

うん 面白いね。
(徳井)普通に面白いですよね。

しょうがない事ない。

(坂井)コンビであるんで。
そうね ごめん ごめん。

よかった よかった。
(坂井)コンビであるんで。

ビリビリビリビリ!
あっ あっ あっ あっ。 お前…。

ビリビリビリビリ!
あっ あっ。

そんなに? オジサン。

あっ この辺か?
(間宮)ああ~。

あっ ここですか?

(徳井)これは
笑いとかじゃないっすよね。

やっぱ 頭 後頭部 危ない。
まあまあ 確かに。

あの角 危なかったんですよね
一瞬ね。

ちょっと
危なかったから
現場が。

(濱家)イェ~イ!

これも華大さんですね。

<3つの魔術を駆使し

その道の達人たちと勝負する
この企画。>

<元サッカー日本代表
城さんとのPK対決でも。>

えっ 何もできなかったよ これ。

これも かわいい。

< まずは 華丸さんが
キーパーに挑戦。>

<メンタリストのGOさんは

城さんが左に蹴ると予想。>

うわ
当たった!

うわ 当たった!

惜しい!
華丸さん 当たってんのに!

GOさんはナイス!
ありがとうございます。

<更に 大吉さんが
キーパーに挑戦した時にも

コンビ愛が炸裂!>

<メンタリストのGOさんは

再び左に蹴ると予想。>

(徳井)
大吉さんの
それに対して。

やった。 うわ!

当たってんのに。

(大悟)

(山内)完璧やのに。

(津田)ビビっちゃって。

当たってた。

ちょっと!

当たってんのに。
(山内)完璧やのに。

華大オジサン!

(徳井)「そうなるのよね」。

<更に この企画では

千鳥くんの かわいさも爆発。>

< それは 鈴木亜美さんとの
激辛対決での ひとコマ。>

これ どう戦うの?
(濱家)これはですね…

…で 挑んでいただきます。
(鈴木)え~っ この人数。

いやいや…

(津田)そんなん言いだしたら
みんなですやん。

(津田)何や! それ。

ははははっ!
ワシは もう せぇへん。

(津田)はっきり言うやん。

かかりやすいけど。
だから 辛くても

「辛くない辛くない辛くない」
って言うて 食うたらええやん。

(徳井)これも よく
千鳥の番組で見ますよね。

ノブさんイジって いちばん
大悟さんが笑っちゃうって。

笑ってるとこ?

笑ってるとこね。

「辛くない辛くない辛くない」
って言うて 食うたらええやん。

ワシ こんなん せぇへん。

(徳井)この絡みの時が岡山弁
いちばんひどくなるから2人とも。

ひどければ ひどいほど
おもろい。

(徳井)こんな カメラに後頭部向けて
笑っちゃってるわけだから。

(濱家)完食でございま~す。
<更に対決終了後にも。>

お前は…

(徳井)
ほら もう笑っちゃってるもん。

お前は かかる可能性が
あったのに

何で食べんかったん?

ワシ こんなん せぇへん。

もう…

が 意外と…

…なりつつあるかなと思って。

映っちゃうと思ったからの
大悟の…。

大悟…

(笑い)

おらぁ いけいけ~!

まあ…

<千鳥くんのコンビ愛は
他の企画でも。>

(拍手)

<覆面さんと協力し

100本のピンを倒すという挑戦。>

この辺で… あいっ!

これで どうだ?
(長田)おお~ おおっ。

よっしゃ~!

(長田)いきました。

(長田)さあ 残り2本 大悟さん。

手前をいくしかないよな?

手前に思いっ切り当てたら

それが もう
クルクルクル~ンってなって

ドカンと当たるわ。

いける いける。

「ちょっと待って! 大悟」…。

みんな 今 それを狙うとんねん。

逆に それしかないのよ。

ある! 全然 大悟 あるぞ!

手前に思いっ切り当てたら

それが もう
クルクルクル~ンってなって…。

そういうとこ?

「ちょっと待って!
ちょっと待って! 大悟」って

言うほどじゃない。
みんな 今 それを狙うとんねん。

<大悟くんは相方だけでなく

後輩にも愛があふれます!>

<ランキング ピッタリ当てたら100万円
企画の予想中に…。>

あっ ちょっと若めか。

早いなぁ!

(濱家)山内。 ほんとに。

(濱家)この番組が
いちばん言葉数多いです 山内。

ほんとに。

「のびのびやってる?」。

(拍手)

(徳井)
最後の「のびのびやってる?」。

あれがちょっと わからんかった。
(徳井)あれは僕も

昔っから思ってたんですよ。

ほんとに…

ほんと…

大悟さん…。

ああ~ そういう…。

(徳井)今のも別に 山内が
面白い 面白くないっていうか…。

お前。

違うって。
(徳井)お~い やろうぜ。

違うって!

みたいな事 言うたから…

…みたいな事。
そうそう 相づちやってん ただの。

僕 今のVTR見て

すっごい…

100万円の当てるランキングのやつ
あるじゃないですか。

あれで確か…

(間宮)…話をした時に

確か…

…みたいな
ちょっと落としたじゃないですか。

ああ~ ありましたね 何か うん。

って言って。

ああ~ まさにそれだ!

俺は あれ見て…

…としました。

<間宮くんがキュンとした
そのシーンは

1年目の若手芸人が

仲よくなりたい先輩を選ぶ
企画での ひとコマ。>

やっぱり!

ほら 1位じゃないわ。

そういうタレントさんとの…。

大事な事やねん それはそれで。

だから 俺だけを
フォローしてるんじゃなくて…

…してるんですね。

あの~ ちょっとな…

その子が。

(徳井)優しいよね ほんとに。
だから 多分 それでよ。

すごいね~。
すごい。

ほんと…

今のVTR見てて
すごい思い出した。

そういうのに気付きだしたら
もう…

はははっ。
俳優や。

< このあと。>

各々が各々の光を放ってる
ってのが すばらしい。

ははははっ。

<更に…>

與那嶺!

痛いって! 何や こいつ!

何だ?

<先ほど…>

與那嶺!

<宮下草薙の…>

草薙くん
やった事ないの?
足つぼ。

(草薙)これ
ないんですよ 僕。
あっ そうなん?

これ シャレにならんよ。

って思ったりも 正直。
確かにね。

ああ~ もうほんとに
シャレにならんから。

(草薙)結構 この番組で すごい…

(草薙)…があるんで。
そうそう そうそうそう。

ノブなんか 別になぁ…

どういう事?

ええ~。
與那嶺となら いける。

(生見)すごい。

それぐらいで。 そこぐらいで。

あっ 與那嶺さん もうちょい
もうちょい こっち。

ああ~ もうちょい出て 外。
逆です。

外 逆に。
もうちょい出てください。

もうちょい出て。
いやいやいや。

(笑い)

いい いい。
俺の画もいるやろ。

ちゃう。 俺だけでええねん。

あのディレクター。
(草薙)すごい これでいけるんや。

これでいける。
(與那嶺)はい いきま~す。

ちょっと待って。
あっ ここ いいね。

ここも… 痛い! 痛い!

與那嶺 痛い!

いいよ。
與那嶺!

(笑い)

痛いって!
何や こいつ!

ジジイ!

いいね。
(生見)出てきた。

出てきたら終了です。
≪カンカンカンカンカン!

いや すばらしい。
おい 何がすばらしいねん。

與那嶺の
與那嶺の すごいいい…。

いいの撮れましたよ。
(生見)面白かった。

俺のリアクションを
勉強するんやろ?

さすがです。
さすがやったなぁ。

今のを踏まえて。
(草薙)はい。

…みたいなんは。

…みたいなんは言ってたかな。

(與那嶺)じゃ ちょっと軽めに。

軽めにいって その辺から…。

ああ 痛い!
ああ 痛い痛い! ああ きたきた。

(草薙)ああ 痛い痛い!
ああ 痛い痛い痛い!

いや~ 痛い痛い痛い痛い!

いや~ 痛い ああ~っ!

ああ~っ
痛い痛い痛い! ああっ 痛い!

ああ~っ 痛い!
おい 與那嶺 與那嶺!

ああ~っ!

柔道やん。
痛い! 痛ってぇ~!

ああ~ くそ~ 痛い。

くぅ あぃ~ ない…。

はい 合格です。
これは刺してる。

合格です。
痛って!

さあ 続いて3つ目。

三大魅力 最後はこちら。

はい。

ああ~ うんうん。

そんな 何か いい…。

何か そう。

< ひとクセある業界の方々を
相手に大喜利を行う

クセがすごい観客大喜利。>

のりかママの。

はい 大吉先生いきましょう。
「のりかママの必殺技とは?」。

聞かないとダメよ。
世相も斬りながら。

5連覇しません そんな人。

はい 大悟。
「のりかママの必殺技とは?」。

カキピー
鼻 詰め込み

全歯見せ。

面白いママですね。
ははははっ。

もう
恥をいとわない芸ね。

さあ 大悟。

「絶対あいつの隣に
なりたくない!その理由は?」。

顔側面が よ~く見ると

「ちんちん」。

笑った! うわ~。

4ポイント 惜しい!
よしっ こっち こっち。

はい。
はい いきましょう 大吉先生。

「視聴率0.1%
何をした?」。

ははははっ!
ダイアンばっかり。

ダイアン3組で
お送りします。

5ポイント!

いや 取るよ。
もっと取るけど。

前もって言うと…

もちろん。
そうでしょ。

言うな。

クセ客に。 で…

ははははっ。

いや~ 見てます。

僕は…

(徳井)番組に来たら…

(徳井)はい。

ってのが すばらしい。
何を言ってんの?

(徳井)こういう話を
していきたいと思います。

で ちょっと
フリップ用意しましたんで。

はい これが… これですね。

各々の…

立ち位置。
立ち位置?

何の立ち位置?

まず じゃあ 大吉先生。
はいはいはい。

(徳井)これ いちばん
大喜利では正当といわれる

もう ほんとに…

ザクッといく。
そうね。

(徳井)大吉先生 さすがという。
スベれないもんね。

(徳井)はい。 そして大悟さん。

お前そんな…。
(徳井)変顔だったり

エロだったり 下品だったり。

大吉さんとは…

(徳井)これは まあ…

大吉先生とは ちょっと違う感じで
やってるかな ここでは特にね。

(徳井)で ここで
僕が ほんとにいちばん…

…の立ち位置だと俺は思うんです。
これ聞きたい。

相方である大吉先生は。
(華丸)分析。

だから普通の…

…事が多いから。

(徳井)答えを言いにいくっていう
たまにありますよね。

間宮くん的には どうですか?
華丸さんのキャラ。

ええ~? でも刺しにいくと
いろいろな角度ですよね。

(徳井)はい 何々の答えです。

でも…

はいはい。

(間宮)
あの時に 確か…

…ような気がしたんですよ。

ほんとに 怖い。
(間宮)そうですよね?

逆に わかりやすいというか。
(徳井)「わかりやすい」 なるほど。

もうちょっと…
ぞんざいな言葉ですけれども。

愛を持ってですからね。
(華丸)愛を持ってね。

(間宮)ははははははっ!
どこがや。

(徳井)でも 俺やっぱ
華丸さんのやつ見てて…

(徳井)何か 余計な事…
もっと そこはそうだろとか

素人なりに思う答えも
あるじゃないですか。

けど
華丸さんのは もう笑うしかない。

…が言ってるのと
同じ事言ってるみたい。

「中ビーム!」みたいな。
いいんか? それ。

(徳井)…いうのを ちょっと
今回 まとめましたんで

是非 ご覧ください。
中ビーム。

< まずは将棋キッズステージ。>

これか?

はい じゃあ ええ~ 華丸さん。

いってみましょう。

「クラスの席替えで絶対
あいつの隣にはなりたくない!

その理由は?」。

これ突破口ですね。

もう笑うしかない。

さあ いきましょう 華丸さん。

「ベテランボディビルダーが改名。
その名前は?」。

ははははははっ。

いいですよ「フッキン」。

さあ さあ さあ。
いいか はい。

はい いきましょう
華丸さん。

「東大生が酔うと
必ず言う口癖を教えてください」。

いいですよ 笑ってますね。

やった。
はい 1ポイント。

(徳井)最高だよなぁ。

<スナックママステージ。>

<「男と女のラブゲーム」の歌詞を

替えて歌う替え歌大喜利。>

はい いきましょう 華丸さん。
ええ~ お願いします。

♬~

大爆笑です。

全員笑ってるな。

みんな 笑… 拍手 起こってます。

うん。 まあでも…

と思うけど…。
(徳井)できてます。

当然 言い方とかキャラとかも

すごい華丸さん
上手だと思うんですけど やっぱ

しょうもない答えっていうのが
あるおかげで…。

おかげで救われてるんやね。
(徳井)大吉さんとか

大悟さんの答えが。
そうそう。 めちゃめちゃ

それは助かりますよ やっぱり。

ただ当然 大喜利ですから

3人プラス ゲストだけで
やってるわけじゃないですよね。

これが必要です。

もう ええって。

ごめんなさい このコーナーに関して

俺 何もしてないから。

(徳井)俺 ノブさん 大喜利
苦手ではないと思うんです。

苦手 苦手。
(徳井)なぜなら

回答の…。

大喜利で かぶせて返してる時が
よくあります。

いやいやいや ないでしょ。

< このあと。>

<次回はクセ客大喜利。>

「全くキュンと来ないセリフを
言ってください」。

はははは。

<更に その翌週は…>

<…で仲間割れ!?>

<ノブくんが大喜利で見せる
天才的MC。>

マジで大した事 言ってないから。

さあ 西田さん お願いします。

♬~

CMのあとは
「動物 動物 ラーメン ラーメン

子供 子供 スイーツ!」。

全部 入れた。

(生見)見たい。
視聴率の
化け物ディレクターで

パーフェクト
5ポイント。

<更に写真大喜利でも。>

何番?
ええ~ C。

はい こちらでいきます。

Cで 写真で一言 どうぞ。

どうも~
ダウンタウンで~す。

こんな事はないよ。

1ポイント 入りました。

はい 大悟。

キュンキュン
させてください。

哲夫さん的な
こういう事なんかな。
そうそう。

おい。

はい 大悟。

ガリガリが来ましたよ。

恥ずかしい。

大会 出てますよ!

なにしに北野が
細~いのに来たんですよ。

ボディビル大会に
なにしに北野ですよ。

真っ黒らしいです。

はい 2ポイント。
よし!

いいでしょう。

いやいやいや。

それも もしかしたら
あるのかもしれないですけど。

でも 1個 あれ…

(徳井)えっ どういう事ですか?
ノブの あのフリのワシの答え。

「なにしに北野 細いですよ」。

ほんまは ノブが欲しいのは

「真っ白ですか? 真っ黒ですか?」
って聞いた時に…

…が欲しいねん。
ははははっ。

(徳井)
そうなの? ノブさん そうなの?

違うわ。

普通は 真っ白でええねん。
真っ白で何しに来てんでいい。

(笑い)

あっこ ちょっと…

あの時点で真っ赤を言えよ
とか思うわけないやん。

今 VTR見て気付いたのが

わかる大喜利 わかるボケは

最初に笑うじゃないですか。
はい。

それを より後押しする感じで

ノブさんのツッコミが 何か

二段階で来る みたいな感じで。

で あの わからないやつ
仏教用語のやつとかは

今度はノブさんが1発目で
教えてくれるっていう感じがして。

(徳井)ねえ。

ないです ないです。
(徳井)やってみますか?

おい。

なあ もう来てくれんようなる。
足つぼだけで十分や。

これは…

(徳井)もちろん。

間宮くんへの大喜利
お題は こちら。

僕は もう。
何を書いても。

ちゃんと いい 精度のあるやつ
書いてくれないと。

< このあと

天才的MCは どう料理する?>

××××。

そんな急角度なの来るなよ。

映画「東京リベンジャーズ」が
公開中です。

北村匠海さん演じる
ヘタレの主人公タケミチが

逃げ続けた自分の人生に
リベンジする

超人気コミックの実写化です。

僕は
タケミチたちの陰で暗躍する

冷酷な策略家キサキを演じます。

男たちの絆と
この夏いちばんの熱い友情を

是非ご覧ください。

間宮くんへの大喜利
お題は こちら。

いや でも大変よ。
普通 こんなん 俳優さんは。

(徳井)
ほんと やってくんないですけど。

ほんと 間宮くん ごめんな。
何でもやってくれるね。

(徳井)すごい 芸人たちから
好感度が上がったと思います。

はい できた?

もうもうもう 全然 もう。

フラットな気持ちで。 はい。

はい。 さあ間宮くん

「こんな華大さんと千鳥くんは
嫌だ」。 どうぞ。

僕が言うのも何ですが…。

ああ~っ。

(笑い)

(間宮)いいんですか?
何を言うとる。

(間宮)いいんですか?

「あお いい!
助かっとるところはある!」。

はははは。

<次回は…>

せっかく乗ったのに
「ねる ねる」。

(笑い)

「渋谷駅の遠い方で
降りちゃった」。

ははははっ。
ああ ウケてますね。

♬ あるあ~る~ No No
それじゃものたりない

Source: https://dnptxt.com/

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