出典:EPGの番組情報

[終]関ジャニ∞クロニクルF【最後は5人で…台本一切なし&未来へ向かって友よ熱唱】[字]

関ジャニ「成長期」=「クロニクル」が完結!笑って泣いた7年間…最後は5人だけ&台本一切なし…語られる「これまで」と「これから」そして未来へ向かって…『友よ』熱唱

ご案内
【公式Twitter】
https://twitter.com/kanjani8_fujitv  
【番組HP】
https://www.fujitv.co.jp/kanjani8-chroniclef/
番組内容
30代後半に差し掛かった関ジャニ∞が、秘密基地で繰り広げる予定不調和バラエティー。イカしたオトナを目指し、人生の幅を広げていく為に、5人が「今まで知らなかったコト」をどんどん深堀り&追求していく!
7年間に渡るクロニクル(年代記・成長期)が完結。関ジャニ∞が秘密基地セットに集まり『関ジャニ∞クロニクル』放送開始時からの7年間を年表で振り返りながら、今だから言える話やメンバーそれぞれが
番組内容2
やり残したこと、もう一度やってみたいことを語る。さらに、番組の最後には5人が『友よ』を歌唱する。
出演者
関ジャニ∞
スタッフ
【制作統括】
太田一平 
【チーフプロデューサー】
島本亮 
【プロデューサー】
五十嵐剛、加藤智章、松尾やす子、瓜生夏美、髙木大輔 
【総合演出】
姉崎正広 
【演出】
田中良樹、北山拓 
【制作】
フジテレビ第二制作部

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 大倉
  2. 丸山
  3. 安田
  4. 村上
  5. 横山
  6. 鼻野
  7. ホンマ
  8. 一番
  9. 番組
  10. 一同
  11. ウーザイ
  12. ヘイ
  13. マル
  14. クロニクル
  15. 時代
  16. 周年
  17. スタッフ
  18. ヤス
  19. 意味
  20. 最近

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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≪お願いします。

(大倉)どこに カメラがあんねや。

(丸山)ラストですし
しゃべりますし おすし。

(横山)ラストです。 お願いします。

(丸山)お願いします。
いっぱい張ってあるわ。

≪うわっ 初期の。
(横山)初期の秘密け… 基地やろ。

(大倉)けち。

(横山)危なっ! と思ったけど
無理やったわ。

(笑い声)

≪秘密けち。

(横山)わ~ 何か 写真 張って…。
(丸山)懐かしいね。

(横山)7年間やもんね。

(村上)よう ここまで まあ

企画が 色々 かぶらずに。

そう思ったら
たくさん ゲストの方も。

(横山)そうやで。

7年って ホンマ 感慨深いわ。

あっ 年表もあるやん。

(村上)やったね 色々。

あっ たつ君が 30のときに。
≪え~っ!

(村上)『F』の前身が スタート。

(大倉)俺の誕生日に始まってん。

(安田)大倉 30やったんか。
(大倉)30やった。

たったなぁ。
(大倉)今年 37か。

(安田)たったなぁ!
(村上)やってるね~ 色々。

(安田)すごい!
(丸山)いきなりドッジとかも

あったもんな 最初の方。
(村上)朝やって 昼やって。

(安田)そもそも
全国じゃなかってんもんな。

(村上)いきなりカメラ目線は
ツアーでも。

(大倉)やらせてもらった。
(村上)アレンジして やったり。

(大倉)
色々ね キャラも生まれましたね。

(横山)あと 英語なんか
俺 いまだに言われるからな。

≪ああ パスポート…。

(村上)英語しゃべれる人からしたら
考えられへんミスしてるから。

(丸山)空耳が すごいからね。
(大倉)ワイワイパニックとかね。

(丸山)
日本語に聞こえてるわけやから。

(丸山)なのにさんも
2017年に やってんのか。

≪結構 いろんなロケ…。
(大倉)5年前か あれ。

(村上)そう思ったら…
一番 体 張ってるよな。

水回り 多いよね。
カッパも そうやったしな。

(丸山)
初期の方 カッパから始まって。

(村上)缶詰や。
(安田)缶詰も やったなぁ。

あっ そっか。
コロナの初期のとき

ちょっと
解除されたぐらいのときに

ヤスが
オットセイか何かのまねして。

≪「裸一貫やな」
(安田)マルが ずっと それ言ってた…。

マルのツッコミ全部
「裸一貫やないか」

(丸山)『クロニクル』で
教えられたんが 左クリックな。

あなたが ブチギレたやつ。
「はよ始めろ~!」

(村上)あれは かかりすぎやで。
(大倉)いや すごいわ。

リモートなかったら
左クリック知らんかってんで。

(横山)すごいな 歴史あるな。
(丸山)あと ヤス君の…。

オンエアでもあったけどさ 母。

(安田)
あ~ そうやんな。 そうやわな。

(丸山)
めっちゃ 名言 残してんねん。

(安田)
そこら辺が 最初 きっかけで

最終的に ドッキリの方にも…
最後も ドッキリやったんやんな。

ドキュメント…。
(安田)ドキュメントっぽくなったよな。

(安田)あれのVTRをね

ハイヒールのモモコさんが
見てくださったみたいで。

「小枝師匠に伝えとくな」言うて。

ついに 本丸へ。

(大倉)一番よかったやん。
(安田)一番よかったよ。

(横山)ヤス 最近 小枝さんより
小枝さん やってるもんな。

ジラ子 どこ いったん?

ジラ子も いっとき よう出てたな。
≪キャラ強かったな あれ。

(村上)一番 ロケ出てない?
何だかんだで。

(安田)柏木さんも そうやもん。
(丸山)そうや。

あれ むちゃくちゃ
リアルやってんけど。

(大倉)あんだけ
やってんねんけどなぁ。

結び付いてない…。

(村上)まだ かかるわ。
5年後ぐらいに 何かの。

やり続けなな。
(村上)仕事に引っ掛かるわ。

(横山)俺 でも この企画で
一番 印象 残ってるんは

ジビエ食べたやつやわ。
(大倉)カラス。

(安田)ジビエはね。
(村上)カラスと熊と。

(横山)
熊が あんだけ うまいんやって。

それから
みんな 食べるようなった。

ヤスから もらって 食べてるやろ。
≪そうそう。

(横山)プライベートで
また行きたいもん。

(安田)やっぱ そう思うぐらい
おいしかったよね。

(大倉)これ 何か 座ったりする?
≪座ってするか。

(大倉)今日 でも
最終回やのに 台本ないんでしょ。

(横山)そうなのよ。
もう お任せって言われて。

(大倉)ただ 5分は あかん
って言ってたで。

5分で終わらすのは あかんって。

(丸山)でも 引き延ばしたら
いけんじゃない?

何か やり残したことないように
せなな。

(丸山)やり残したことは
やっぱり やっとかなあかんな。

(大倉)早いのよ。
≪はっや!

ってか
そこに ボックスあったんや。

(丸山)「武田 鉄矢さんの
モノマネをしながら」

「番組の次回予告をする」
≪もう ないよ。

「人という字は
支え合っているものでございます」

「次回は
別の番組になっているでしょう」

「武田 鉄矢でした」

言うた。
(村上)言うたあかんやん。

モノマネする人が
名前 言うたあかん。

(横山)フリーにやり過ぎて
この番組 終わるんちゃう?

(丸山)いや~ ちょっと ヤバいな。

(村上)いやいや
いったんな でも もう…。

楽しかったね。
(丸山)楽しかった。

いい思いさせてもらった。
(横山)ありがたい。 感謝しかない。

(安田)
この『クロニクル』期間中に

村上君が
たけしさんと絡んだりとか

それこそ オリンピックの…。

始める前と比べたら すごい…
司会業という部分で

全然 違う方向に
羽ばたいていったよね。

(村上)それぞれね そりゃ もう

皆さん 7年の中で
いろんな作品やったりとか。

成長期や。
ホンマにな そういう意味では。

(大倉)ホンマやな。
(丸山)やってるなぁ みんなで。

濃い7年やったね。
(丸山)濃かったなぁ。

(大倉)何か 俺ら 最近
振り返ること 多いよな。

(村上)多いわ。
(大倉)多いな。

(横山)過渡期なんやろな。
(丸山)次の段階に入る…。

(村上)1回 清算よ これは。
(横山)そうそう そうそう。

(大倉)大人にならなあかんねやな。
(横山)そうそう そうそう。

もう変わるときやねん 絶対。
(大倉)嫌やな 大人になんの。

大人やもん。
(丸山)いや 大人や。

(大倉)
こんなん言うてるから あかん。

(村上)グループでさえ この間に
15周年というのも経てやから。

(大倉)せやな。
(村上)そら…。

10周年が終わって 11年目に
始まったってことや 俺ら。

そうやって考えたら すごいな。

すごい…
8周年やって 10周年やって

俺らも 何か
次 どうしよう みたいな。

(村上)
そう。 ステップアップのためにね。

(大倉)ってときに
やり始めてくれたから

助かったよね。

(安田)自分たちのイメージの番組って
何なんやろなって

考えてたときやったもんね。
(丸山)そうね。

(安田)なかったから。
どうする? みたいな。

(横山)『クロニクル』のスタッフさんが
一番 俺らで遊んでくれたよね。

(安田)そうそうそう。
自分たちが つくれない企画を

ホンマ じゃんじゃん
出してくださったもんね。

で キャラクターが
どんどん成立していった…。

(横山)一番
打ち合わせしてる番組やもんな。

たまに 何の打ち合わせやねん
っていうとき あるけど。

(安田)
ここ最近も よくあったよね。

(横山)いる? その打ち合わせ
みたいな。

俺の顔 見たいだけちゃうん?
みたいなとき ない?

自由やったな ホンマに。

(横山)自由にさせてもらったんよ
ホントに。

で 自由にしたところ
ちゃんと使ってくれるしな。

自信になったよな。
これでいいんだって。

マルなんか 特に そうじゃない?

(丸山)
僕 オンエア 見ましたけどね

自分が 何をやったんか
覚えてなかったもんね。

(村上)ゾーン入ってたんちゃう?
(横山)ザコシさんのやつ?

(丸山)ザコシさんのやつ。
(安田)おもろかったなぁ あれ。

(村上)1回 10年…。

われわれ 関ジャニ∞
10周年があって

11年目で
『クロニクル』スタートしての

ステップアップの時期があり

ここは 7年 お世話になりまして。

(村上)まあ 40やしな ここは。
(大倉)せやな。

そういう意味では…。
(丸山)すごい切り替えのタイミング。

きっとね。 大倉君の30
っていう節目を考えたら

次 われわれの この40を迎えて
グループとしても…。

どう…
どうなっていくか分からへん

この時代の変化とかなぁ。

分からん。
(丸山)順応していかなあかんしな。

時代 変わっていく中で

テレビがどうだ SNSがどうだ
って言われてる中でさ

需要が… 分からんなぁ
って言うてるときに

やり続けてきたわけやからね
結局ね。

(丸山)
すごい 時代の合間を縫ったよね。

(村上)濃いね。

まあ 永遠っていうのが
ないっていうのは

7年で分かってきたよね。
(村上)そうね。

(大倉)いっぱい あったからな。
(横山)そうそう。

(安田)自分たちのグループ間も
そうやったしね。

メンバーの脱退とかも
あったわけやから。

それが永遠じゃなかったって
答えの1つやったんやろうし。

(村上)そういう意味では
すっごい いろんな免疫ついたよね。

(安田)つけたね みんなで。
(村上)この7年はね。

(大倉)強くなった気がする。
(村上)そうよ。

(横山)そんなこと
想像もしてなかったもんね。

ホンマやわ。

始まるときはね
そんなことになるとは。

だから
この番組 終わるって聞いたとき

何か えっ? 現実? って思った。
(丸山)実感なかった。

えっ それは マジですか?
もう無理っすか? みたいな

俺 めっちゃ しつこく言ったん
覚えてんもんな。

でも それは もうね…。

始まりがあれば
終わりがあんねんから。

何か やりきったんやろなとも
思うし。

(丸山)グループとしてね
形 成してたら

また違うタイミングでね
『クロニクル』のスタッフさんとも

やらさせてもらえることも
あるやろうし。

もしかしたら ここで
あるかもしれないやろうし。

何か… 何か ないんかな。

(安田)村上君 どうも
できへんのかな? やっぱり。

(村上)何がや?

倒立して 水 飲まれへんかな?
≪急に?

(安田)あれ 見た瞬間にな

「『やり残したこと』で
バラエティをする」っていうのが

2020年の12月んとこに
書いてあって

俺 まだ 村上君 1回も
飲めたことないんかなって…。

(村上)ないよ!

≪入ってるやん。
(村上)水は あるやろ。

すごいわ。
(村上)重力に反してるからな。

(大倉)
スタッフ 分かってくれてるわ。

(横山)スタッフが
ただ 水 入れてるだけや思うで。

(村上)俺用じゃないって。
(安田)あっ そういうこと。

(村上)いくよ。

(大倉)水 飲んでからじゃ…。
≪そんな天然ある!?

(大倉)あれ だから
VTR越しやから ちゃんと見てない。

(安田)そうやねん。

(大倉)ヤバい。

≪鬼 鬼…。

(丸山)鬼残し。 鬼残しや。
(大倉)鬼 残ってる。

何で あんな真っ赤なんねやろ。
頑張って飲もうとしてんの?

何か ここに この…。

(横山)
ちょっとだけにして いけるか。

(安田)ひゅん。

(横山)ちょっとでも いけたら
医学の革命ちゃうん?

(丸山)そうやで。

(村上)うん!
(丸山)いけ!

(安田)めっちゃ鬼。

≪デジャビュやん。

あっ 鬼や。

(村上)これ 踏まえて…。

(横山)もう1回やんの?
(村上)これ だって…。

(大倉)ホンマやな。
(安田)確かに まだ できてない。

飲みきったら もう
やり残したことではなくなるから。

(大倉)入れたね。

(安田)1。
(水を飲み込む音)

(拍手)

(安田)立証された!

(横山)すげえな!

(安田)ホンマに できた。
(横山)すげえ。

(大倉)一個一個 やっていこう。

(安田)何か できひんかったこと
あったかなぁ。

(安田)母? 母をやんの?
(大倉)だって 母になりきってない。

(大倉)やりきろう。
(安田)「母をやりきろう」?

(大倉)下の子とか…。

(村上)誰か われこそはって。
(大倉)われこそはって人おる?

(大倉)
リアルな若い子の方がいいやろ。

(横山)すげえ 急に…。

(大倉)なるべく…。

(丸山)古里。

(大倉)こんばんは。
(鼻野)こんばんは。

(丸山)安田の母の館へ。
≪掛けて 掛けて。

[マザー]

(横山)お名前とお年
聞いてよろしいですか?

(鼻野)
23歳の 鼻野 和奏と申します。

(村上)和奏。
(鼻野)はい。

ある? 悩むとか。
(鼻野)そうですね…。

(大倉)最近 業界に入った?
(鼻野)そうです。

(大倉)わっ! あるやん じゃあ。

(安田)同郷やん。
(鼻野)はい。

ずっと やっぱ この番組…。

(鼻野)ちゃんと…。

(安田)今回のバラエティ
何が不安やった?

(鼻野)そうですね。 また一から
人間関係を築けるのかとか…。

(安田)まったく
同じ人が いないってこと?

(鼻野)そうですね。
ほとんど同じ人は いない現場に

行くことになるので。
(安田)たぶん それ…。

(安田)でも…。

新しい現場でも。
(大倉)違う新卒とか。

それが 一番 もしかしたら…。

同じ現場で ずっと いることも
幸せやし 楽しいけど…。

もう1個…。

(鼻野)はい。
(安田)ねっ。

何か せっかくやから…。

3倍か 4倍から5倍ぐらい…。

…と 僕は 感じるかな。
(鼻野)はい。

そうですね。 1年目で
こういうふうな番組の最終回に

立ち会えることも
なかなか ないと思うので。

それで こういう場で
こういう言葉 頂けたので…。

(鼻野)すごく思いました。
(安田)応援 メンバー全員で…。

次のステップアップのために。

(鼻野)ありがとうございます。
すいません。

(笑い声)

(鼻野)何か すごい変な笑いが。
悪い笑いが。

お茶漬けでも出したなったよね。

(大倉)
バーじゃなくて よかったわ。

(横山)思いついた。
(丸山)えっ ありがとうございます。

(丸山)何すか?

(村上)これや。
(横山)そう。

俺 ずっと こっち見たら
これが気になって。

(丸山)♬「デデデデッデ
デデデデッデ デッデ デッデデ」

♬「デッデ デッデ デーデデ
デデデデデデデ」のリズムで

北欧っぽい言葉で しゃべるねん。

(安田)北欧酒場…。
(一同)乾杯!

(安田)はい!

(丸山)ほい!

俺 あかんやん!

≪シャラポワ。

シャラポワやで。
(安田)知ってるやん。

(横山)ちょっと…。

(横山)大倉から いって。
北欧酒場 乾杯!

ちょっと待って。
待って 待って…。

(大倉)あ~ 違うなぁ。

(大倉)こんなんなったら。

(横山)
意味があったら あかんからな。

(横山)確実に。

(安田)サバ缶の話 してんの?
≪「北欧サバ缶」

北欧のサバ缶?
そんなサバ缶 食べたいわ 俺も。

≪みんなで支え合ってるな。

(村上)北欧酒場…。
(一同)乾杯!

ホン!

よし! はい!

はい!

(村上)誰だっけシリーズ!

誰なん?

♬「シャラポワッテ ダレダッケ
ノッポサンッテ ダレダッケ」

言いに行ってるもん。

(横山)俺 やり残したことは

斉藤さんが来てほしかってんな
俺は。

見たかってん
斉藤さんメドレーを。

サイトウさんだぞゲームとかも
あったし。

ウーザイゲーム。
(丸山)あっ ウーザイね。

(安田)斉藤さん
持ってきてくださったやつや。

(大倉)どんなんやったっけ?
(丸山)「ウーザイ」って言うねんな。

(村上)語呂合わせじゃなくて…。
(丸山)「根菜」みたいな。

(横山)そうそう そうそう。
≪うわっ 苦手やな。

(丸山)いや~ もう やめて。

克服してないな 確かに。
(横山)臭いもの あるん?

(大倉)克服は 無理やって。

(安田)すご~い。
(村上)産地直送や。

(横山)リアルに じゃあ…。

そうしよう。

≪1回も
成功できひんかったやつにする?

(横山)1回でも成功できたら
抜けていける。

はい。

天才!
(丸山)ウーザイ!

(丸山)俺 抜けか。
(横山)いや 抜けじゃない。

答えたん 村上さんや。
(丸山)抜けか。

(安田)はい!
(村上)はい ヤス。

(安田)伐採!
(村上)ウーザイ!

言えた。

工作するときに

何かと何かをひっつけるときに
使うやつ。

(丸山)はい!
(安田)マル。

接着剤!
(2人)ウーザイ!

(横山)すげえ。
(村上)マルも抜けか。

(横山)俺と大倉? 今。
(村上)1対1。

これで マルに言った人が…。

嫌やって。
こういう流れやん もう。

(大倉)はい。

18祭。
(丸山)ウーザイ!

やった~。

(安田)なんちゅう顔してんですか。

(丸山)
さっきの北欧酒場も そうやし。

(大倉)ザ・絶望。

うわ~っ!

(安田)うっ…。
(大倉)ヤバいやん。

(大倉)気を付けてや。
気を付けて。

いきます。

≪ブルース・リーみたい…。

(丸山)あの横山君が…。
(村上)珍しい。

来た 来た。
(横山)ちょっと でも やっぱ…。

番組としたら
やっぱ 大倉の見たいよ。

(安田)大倉の顔 青白くなってる。
(大倉)ホンマ無理や。

(横山)ごめん。 俺が
ゲームで負けてる場合ちゃうねん。

(横山)村上さんは 臭くない?
村上さんの見て 安心してよ。

≪あかん。 珍しいわ これ。

(丸山)ヤバッ!
(大倉)あかんて。

(丸山)今までで…。

(大倉)
逆立ちせんと 鬼 出現してるやん。

≪波動砲みたいなん出たん?

あかんて あかんて。

そうや。

(村上)しゃくれてるぞ。
しゃくれとるぞ。

じゃあ もう…。

(丸山)せやな。
これは みんなで おんなじ思いを。

こんなん せな
終わらんねやったら…。

(丸山)究極やな。

[『関ジャニ∞クロニクルF』完結を
もう一度 見たい方は TVerで]

(大倉)これで…。

終わろう。
≪これで終わろう。

(横山)完結に ふさわしいわ。

(大倉)
これで におってもうたら…。

(横山)それは そうやと思う。
(丸山)そやな。

(丸山)たまらんなぁ。 ようこそ。

(安田)いらっしゃいませ。

(大倉)
ホンマに やらなあかんよな。

(村上)せやな。 もう これは。
(横山)やらな終わられへんやん。

(大倉のせき払い)

(横山)何を いじいじしてんねん。
はよ行けや!

持ちいな まず。
(丸山)せやな。

(大倉)やってくれへん?
≪アホけ!

(大倉)シャツ替えて。

(安田)
髪の毛 一番 近い人 誰? 色。

さっき マネジャーが間違えて
俺に そば 持ってきたぞ。

(丸山)そっか。 髪色 一緒やし。

そば 食ったばっかやねん。
ホンマ 俺…。

ワカメ出るて。
(横山)俺に そば 持ってきて

「うわっ! あっ 金髪なんで」
って…。

アホ!
(横山)何や それと思って。

(横山)いくんやったら
思いっきり いかなあかんで。

動物なった 今。
(丸山)むっちゃ嫌やろな。

(安田)動物… 「イヤー」

すげえな。 1人のドキュメントを
見てるみたい。

こんなん せな
終わらんねやったら

終わらんとってくれ。

(丸山)究極やな。
(村上)編成に言うてくれ 編成に。

(大倉)
編成の人 どうにかしてくれ。

こんなん させて
終わらせんのか。

≪吸うだけや。
(大倉)吐いたら ごめんな。

(安田)今 一瞬…。

(大倉)うえ~っ!

(大倉)何か ミルキーやな。

(村上)
俺らには 分からんかったわ。

(村上)やり残さんと。

(横山)お前…。

(丸山)
何か おっきくなったな ひとつ。

何か すっきりしたな。

(横山)どこ見据えてんねん お前。
(安田)変わらないものがあるな。

行こか。
(丸山)よし 行きましょう。

♬~

♬~

♬~

[関ジャニ∞の無限の可能性]

[すごいですね]

♬~

(一同)ヘイ!

♬~

♬~

♬~

♬~

(一同)ヘイ!

♬「答え無き時代に
揺るぎない覚悟」

♬「夢見て 打ちのめされて
また夢を見るんだ」

♬「なぁ友よ」

♬「人生って最高だろう?」

♬「だから やめられないんだろう」

(一同)ヘイ!

♬~

♬~

♬~

(一同)ヘイ!

♬「不甲斐無き時代に
図太く誓いを」

♬「汗も恥も かくくらい
なんてことぁないんだよ」

♬「なぁ友よ」

♬「人生って最高だろう?」

♬「だから やめられないんだろう」

♬~

♬~

♬~

♬~

(一同)ヘイ!

(一同)ヘイ!

♬~

Source: https://dnptxt.com/

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