出典:EPGの番組情報

上田若林の撮れ高[字]自分たちの力で自由気ままに「撮れ高」を見つける旅番組

上田と若林初冠番組!自分たちの力でロケの使える素材=通称「撮れ高」を見つけ、2人で番組をつくっていくロケチャレンジ番組!!場所も内容も予測不能…一体どうなる!?

出演者
上田晋也、若林正恭
番組内容
プライベートでも仲良しの上田晋也と若林正恭初冠番組!自分たちの力でロケの使える素材=通称「撮れ高」を見つけ、何も内容を知らされていない2人がロケを構成していくチャレンジ番組!!今回はぶらり途中下車で1度も下車されていない駅で「撮れ高」づくり!いったい二人はどんなところを訪れ、どんなネタを探し出すのか!?場所も内容も予測不能の旅番組です。

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – 旅バラエティ

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キーワード出現数ベスト20

  1. ハハハ
  2. 上田
  3. 若林
  4. ホント
  5. お前
  6. スタッフ
  7. マジ
  8. 運転手
  9. 店長
  10. ロケ
  11. 鶴見
  12. 帽子
  13. お願い
  14. 時間
  15. 失礼
  16. 邪魔
  17. 小宮
  18. オリジン弁当
  19. フフフ
  20. 貴重

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

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(アナウンス) 間もなく 下り 普通が
到着いたします。

<実は…>

<そんな2人が熱望し
冠番組が ようやく実現>

<今回は…>

<…とある駅>

(上田) フフフ…!

分かる 確かに どうやって
始めていいか分かんないもんな。

(若林) そうですよね
何にも出てないし。

あっ 何にも聞いてない?

俺が聞いてんのはね…。

いや いや いや…。

(笑い)
マジで。

いや 上田さんと2人で
っていうのだけ聞いて…。

ただ… あっ。

…っていうのだけ分かる。
京急っていうのは分かりますよね。

俺 京急に関しては 詳しいからさ。

そうですよ 見ますよ 品川駅で
大きな看板 京急。

僕 あと…。

何で? だって別に…。

いや そうですけど…。

その時 海砂利水魚派ですから。

爆笑問題派か 海砂利水魚派で…。

俺と春日しか
海砂利水魚派がいなかった。

その情報。

で 俺…。

(笑い)

いや うれしいですよ
その受けていただいて。

いやいや… ありがたいよ。

(電車の走行音)

いや すごいよね。

(笑い)
電車 通ってる時に。

で 見ろ。

(笑い)

(スタッフ) ここがですね…。

ってことは…。

ハハハ… そうっすよね。
『ぶらり』が来てねえってことはな。

<ここは…>

<しかし 30年以上
途中下車しまくっている

あの番組で
なぜか ここだけは…>

(車内アナウンス) 次は京急蒲田です。

蒲田っていうとね
むか~しですけど…。

撮影所があった街。

<近くの駅は
下車されているのに…>

(車内アナウンス) 間もなく 生麦です。

おっ 生麦ですか。

<優しい舞の海さんでさえも…>

<周りは こんなに
下車されているのに

30年にわたり
誰もぶらりしていない…>

<そんな鶴見市場駅周辺で

撮れ高 いわゆる
テレビで使える素材を

30分 つくっていただきます>

いや だって 極端な話…。

…みたいな時あるじゃんか。

もう ホントそうっすよね。
なぁ。

…のロケ撮るの。
あっ そう!

フフフ…。
いや ほぼ もう…。

ハハハ そうですよね。
ロケにおける なぁ。

(スタッフ) これで…。
えっ?

(スタッフ) お2人で これでロケ…。

(スタッフ) このボタンを押して…。

30分?
(スタッフ) はい。

あっ そう。

マジか! え~ だから
今 何分だっけ? 7分?

いやいや 無理です。

(笑い)

いや だから ず~っと
お前が 俺…。

…みたいな話を。

そこは全然…。

えっ でもさ…。

(電車の走行音)

行きましょう
そうっすね この音が。

♬~

<今回は2人が忙しいので

2時間のロケで
30分お願いします>

<ボタンを押すも 押さないも
2人次第>

この駅。

でも 鶴見市場は… なぁ。

ここで降りて…。

(改札機が閉まる音)

(機械音声)
係員にお知らせください。

スタッフ… すいません
上田さん ごめんなさい。

スタッフさんからもらった
これを入れれば…。

俺 行ってるから もう先に。

えっ これ…。

(駅員) どうぞ お通りください。
あっ いいですか?

時間がたって… 上田さん。

時間がたち過ぎて。
マジで?

あるみたいです
しゃべり過ぎたみたいですね。

えっ だって そんな…。

ごめんなさい この…。

(上田:若林) 平安時代!?

えっ!? 平安時代に
市場があったの…。

え~!
そうなんだ。

そうなんすか え~。

お父さん ごめんなさい
ここは じゃあ…。

(岡本さん) そうですね。

何の工場です?

(岡本さん)
京浜工業地帯の下請けとか…。

ええ ええ…。

ええ! あっ そうなんですか。

ごめんなさい お父さん
何か この辺で…。

ご存じだったら。

(岡本さん) う~ん…。

特にない? だったら…。

こっちと そっちだったら。
う~ん。

まぁ そっちが あの…。
あっち。

箱根駅伝の中継所が。

あっ そうなんですか。
今は もう走ってないから。

そうですよね もう…。

(笑い)
箱根駅伝からね。

ありがとうございました。
ありがとうございます。

すいません ごめんなさい。

…させてもらうと
思うんですけども。

ありがとうございます。

<…という
貴重な情報を教えてくれた>

あるんすね ちゃんと資料。

『上田晋也・若林正恭の撮れ高』
っていうロケハン資料。

あっ ADさんが調べてくれた。

お前は。

♬~

(笑い)
失礼なことを言うな! お前は。

俺は…。

しかも…。

いや 俺も… 新鮮でしたもん。

さっき 一般の方と話してる
上田さん。

今 しゃべってる姿を見て。

上田さん…。

好き 好き。
あっ 好きですか。

今日 俺 すっげぇ
楽しみに来たんだけど

これを見る限り…。

不安っすよね。

何か こう…。

あぁ。

お前…。

知識。

いや~ 鶴見… 鶴見は…。

…しか知らないっすね。
ハハハ… どうでもいいわ!

お前 そいつのことも
ほぼ知らねえじゃねぇか。

ほぼ もう忘れかけてますけど。

で あと 金曜にしちゃ
人 少なくないすか?

歩いてる人が。
そうね。

いや~ 参った
こういうロケなんだ。

あ~。

(笑い)

全然 まだ押せてないですね これ。

あっ でも 何か…。

何かさ その…。

…とかさ。
はい はい はい。

ここで話 聞いてみっか
あっ 回転寿司じゃん。

回転寿司にしちゃ
狭いっすね この店。

そんなこと言っちゃ
いけないんすけど。

もっと 何か
最近 スシローとか…。

これ だって 結構…。

ちょっと入ってもいいですか?
(向井さん) あっ どうぞ。

入っていいって。

上田さんに許可 取って
いただくなんて 貴重ですよ。

こんにちは お邪魔します。
≪いらっしゃいませ≫

ここ ごめんなさい…。

(井出さん) え~…。

10席。
おっ なるほど。

いいよね 何か こういう…。

ごめんなさい 何年ぐらい
やってらっしゃるんですか?

30年ぐらい。
おっ! そんなに?

30年ですか。

店長さん ごめんなさい。

鶴見区の名物の食べ物?

特に そういうのはないですかね?

鶴見区… 向井さん
鶴見の名物の食べ物。

(井出さん) 鶴見の名物って何?

まぁ まぁ 店長 店長
こういう時は…。

(笑い)
「ですよね~」じゃないわ!

困ってる 店長。

でも…。

…って 僕ら。

珍しいんじゃないんですか?
そうですよね。

もしかしたら…。

いや そう…
いや そんなことない。

そうですか?
看板 出しますか?

だから でも いいですよね
注文したら

すぐ回って来ますもんね
お客さんは。

(笑い)

上田さん 言ってること
むちゃくちゃよ。

ありがとうございます。
お邪魔しました。

ありがとうございました。
はっはぁ~。

俺 思うんだけどさ。
はい。

(笑い)

店長から…。

(笑い)
違う 違う 違う。

それは 俺らが頼んで
別に料金を払えば

普通の客として
出してくれるよ。

いや でも上田さんが
今の季節は?とか

桜鯛フェアですね とか
触れたから…。

僕は。

(笑い)

何 店長のせいにしてんだ!

<豊洲直送の新鮮ネタを

お客さんに すぐ
手に取ってもらいたいので

少しでもレーンを短くして提供>

<中でも いち押しのコハダは
なんと88円>

<さらに ランチタイムには
このボリュームで550円と

格安で新鮮なのに
今までテレビ取材ゼロだった

超穴場の回転寿司屋さん>

え~ こっち でも…。
こっち ねえのかなぁ。

なさそ~う。
ないかなぁ?

こんにちは~。
こんにちは~。

この辺さ 何か オススメの所って
あったりする?

あっ 行ったことあるんだ。

(笑い)

適当なことばっか言うな!

オススメね。

(笑い)
いや いいよ いいんだけど。

「許諾まだ」。

許諾 取るしかない。
行ってみっか。

ちょっと…。

うん。

私…。

いやいや… そんな…。

えっ 何て~?
(笑い)

何て? 若林 お前。
うわ…。

(笑い)

出産祝い 頂いたので ちょっと…。

ハハハハ…! 早過ぎるわ お返し。

で いらないし お返し。
お返しが まだなんで…。

…と思って。

おい お前 完全に…。

(笑い)

♬~

あっ。

お前のサイン本でもな
20円とかで売ってあったら…。

安いな~ 安いな~。

でも ほら…。

そうっすね。
お前…。

中学生ぐらいの時。

僕は みっちょんが
好きだったんすよ。

あ~ 美代子さん?
美代子さん で…。

ハハハ… あっ そう。

ちょっと 上田さん
一瞬いいですか?

おう いいよ。
気になるの あって。

84年!
「ポスト タモリ たけしを超える」って。

ちょっと いいですか? 見て。
お~ いいね 誰だろう?

これ すごいっすよ。

「欽ちゃんの時代が終わる」。

(笑い)

上田さんがいいって言ったから。
何を読んでんの。

お前が読んだんじゃないか
勝手に。

誰って言われてたんだろう?

テレビ エンターテイナー史!

『いいとも!』が始まり
『タケちゃんマン』が始まり

…みたいな。

そんな「T・T時代」…。

やってたんすよ
チョコプラより先に。

こんな早く…。
で この後が…。

ここじゃないすか? ここの
ポストT・Tに並んでる人たちが。

さんまさん!
ホントにそうなりましたね!

所ジョージさんも
入ってるわ。

所ジョージさんも
そうなりましたもん。

竹中直人さんとか!
そう考えると

「赤信号」の…。

(笑い)
いいよ 挙げなくて。

そこは。

<手に取った…>

<…など50年以上前の
貴重な本が並ぶ

今まで テレビ取材ゼロというのが
ウソのような本屋さん>

こういうこともあるんすね。
あるね。

若林…。

行くわけないでしょ!

全部 使ったら…。

(笑い)

上田さん ちなみに誰が…。

もう アイドルは…。

あ~ やっぱ
キョンキョンなんすね~。

もちろん ありますよね?

うわ~ キョンキョンだ!って
やっぱ思うよね。

だから いまだに 昔
学生時代 好きだった人って

うわ!って思うよね。
そうですよね だって…。

…っておっしゃってましたもんね
一緒にごはん食べた時。

そんなことないですよ~。

毎回 俺は
『おしゃれイズム』のゲストで

うわ~! あの方が来てくれた
あの方が来て…。

(笑い)

あっ どうも~ こんにちは。

あ~ いいですよ。

あれですか? ペットボトルに
名前 書かれてるってことは…。

(女性) いいえ。
(笑い)

はい どうも。

(笑い)

僕のこと知ってます?
見てます!

見てます?
あの~…。

『ヒルナンデス!』?

再放送
主に再放送で出てますよね。

そんなことないでしょ。

そうなんですよ。

(笑い)

いや とんでもないです
うれしいですよ 上田さんの横に。

基本ね…。

『スカッとジャパン』出たことない。

(笑い)

もうちょっと…。

そうですね。

(笑い)
言えないでしょ。

何か ここは…。

探してるんですけど。

(笑い)
そうですか 鶴見はない。

ごめんなさい
ありがとうございました~。

うれしかったです。
いえ こちらこそ~。

上田さん やっぱり…。

鶴見 ないな~。
聞いても。

「こどもの店」
ちょっと面白そうっすね。

「こどもの店」…。
ああいうことでしょ。

これ 何だろうね? あっ うわっ!

懐かし~い。
うわっ! ほら!

今もあるんだ これ。

あっ すいません。
こんにちは~。

あの 日本テレビなんですけども

取材はさせていただけ…。

(小島さん) はい どうぞ。
あ~ ありがとうございます。

じゃあ お邪魔します。

駄菓子 買おう 若林。

これな この
プ~っと膨らますやつな。

これね これ懐かしいよね。
ありましたよね ありましたよね。

これ買って…。

やりましょうよ!
どっか 公園とか見つけて。

じゃあ 1個 買っとくか それ。
はい これ 買いましょう 1個。

そういえば…。

…どうかも聞いてねえな。

でも あれですよ。

(笑い)

そっから。
じゃあ それで買っとくか。

いいですか?

オカちゃん。

(笑い)
ホントに そこから出すのかよ。

あ~ すいません。

ハハハハ…。

見てください
このシール貼ってくれた。

子供のシール。

そしたら 俺 もっと…。

いや 何かさ これ ホントはさ
一直線に書きたかったんだけど

これ 入んねえなと思ってさ。
ハハハハ…。

何だよ お前。

(笑い)

今 旬の駄菓子とかありますかね?

オススメの駄菓子とか。

あ~ モロッコヨーグルね!
モロッコヨーグル 懐かしい。

懐かしい それ買おう。

俺…。

大阪にあんのよ。
へぇ~ 大阪なんすか。

懐かしいわ~。
懐かしい しかも

お父さんも あれだけど
「モロッコヨーグルト」だと思ってるだろ。

「モロッコヨーグル」だからね。
あっ ホントだ!

そうだよ 「ヨーグル」だからね。
あっ ホントだ。

で これ 何で?って
工場の人に聞いたら…。

…って言ってた。
(笑い)

…って聞いたのよ。

そしたら…。

そうっすよね モロッコ。

…って付けたのよ。

そのぐらいのノリで
ここまでのロングヒット。

どれ? あっ これ?
(小島さん) ええ。

いや そんなはずないでしょ。

さすがに。
(笑い)

♬~

いや~。

ありがとうございます。
すいません お邪魔しました。

すいません 失礼しました。
(店員) ありがとうございます。

<…で出迎えてくれる
撮れ高 満載の駄菓子屋さん>

これ エンディングで…。

うん やろう。

つくれるわけないじゃないですか。

じゃあ 何となく…。

うん 僕…。
よし OK。

じゃ せ~ので。
せ~の…。

お~ さすが。

お~! だったら
だったら大丈夫だ。

若林と俺が
10分って言ってんだから

10分分はあるのよ これ…。

(笑い)
そうですね。

♬~

お弁当屋さんね~。
はい はい はい。

あっ。

オリジン弁当なんすよね。

オリジン弁当はな。

俺が ほら…。

そうなんす。
お前ん家でな

何回か アメフトの試合 見ながら
こう 教えてもらう。

このプレーは こういう意味です
こういう時 こういうね

フェイントがあって どうのこうの
なんて教えてもらってる時に…。

上田さんが 俺の家にですよ。

オリジン弁当に パンパンに入った
お総菜 ふた袋 持って…。

フフフ…。

…って言って。
(笑い)

で 俺は上田さんが
お家に来るってことで…。

(笑い)
あっ そうだったんすか。

そうですよ! そりゃ~。

あ~ 京香園?

よ~し じゃあ 京香園で
若林 20分 つくるぞ。

20分は無理だと思うな~!

ちょっと聞きたい。

それ聞こう
お茶っ葉のいいやつを。

あっ これ いいお茶だよ。

これ3つで…。

これ もっと高い こっち。

あるんですね 7000円。

(店主) 海苔は やっぱり…。

これがいい。
あっ これいいんだ。

フフフ…。

いやいや 若林 ホントに…
別にいいんだよ お返しは。

っていうか こんなに

お返しって…。

こういう内祝い的なもんって。
こういうのは…。

お前 単に
もう 面倒くせぇから…。

面倒くさくないです
上田さんに早く

「ありがとうございます」っていう
気持ちを返したい

…って気持ちだけですから。

あっ 若林…。

湯飲み茶わん いりますね。

そっか。

で これで…。

お~! お~お~お~
いいじゃん。

これ 立派そうじゃんか。

(笑い)

安かったな! 見た目より。

(笑い)
え~?

こっち 700円?

でも これ だから

ご家族の方は 奥様 お子さんは
1300円で

いいものだと思うんですよ。
そうだろうな。

でも…。

そうだな。

あるよな 安物のくせに

態度だけで見せてるみたいなな。

まぁまぁ…。

早速 今日 帰ったら
あれで お茶飲むから。

あれで飲んでください。

(笑い)
取れや 取れ。

♬~

…だけ 先。

ハハっ
ホントに こっから出すのな。

うわ~ 何かうれしいな。

全部で…。

結構 行ってんな!
(笑い)

でも 何か
すごい うれしいっすね。

いや 意外と行ってたな 若林。

ロケ後に
あげりゃよかったなぁ。

ハハハ…!

うん ひと言だけ言っとくよ 若林。

(笑い)

<さらに…>

<…のお茶屋さん>

僕 1個 上田さん これ見てて…。

小美屋さんっていうのかな?

毎回 上田さんが
僕の家にですよ

アメフトを
一緒に見ようっていう時に

何も それを
しゃべらないんですけど…。

…を かぶって来るんですよ。

で それが…。

ハハハ! 失礼なことを言うな!

おしゃれなハンチング
かぶってるわ!

びっくりしたのが 夏

麦わら帽子の素材の
ハンチング。

で その後が 白の

あの… もう あの

野球のネットぐらい
間隔の開いた 白い

もう 上田さんの頭皮が
地肌が…

地毛が見えるハンチングを
かぶって来たんですよ。

来ていただいてるから。
いや イジれや イジれや。

オリジン弁当の袋 持って。

時間が 意外とないですね。

ですね こっちから
お願いしますって言って。

俺も楽しいから

1時間ぐらい延びて 平気だよ。
俺も全然 平気ですよ。

総合衣料 学生衣料 小美屋さん。
そうか そこか。

いや ホントそうっすね
ロケって。

…撮れるもんな。

こんにちは
許可 どうだろう? すいません!

大丈夫ですか? すいません
ありがとうございます。

お邪魔します。
大丈夫です。

昔 ありましたよ…。

(笑い)

でも 優しい方だったんで。
よかったねぇ。

帽子ですよね?

ちょっと 帽子を探してまして。
帽子?

懐かしい!
あ~!

うわ!
めっちゃ お宝じゃないっすか!

これ…。

ですよね? うわ たまんない!

はぁ~ うわ 日ハムの この…。

ほら 今な BIGBOSSで。

うわ~。
うわ!

こんなの カープファンの人
めっちゃ…。

これは だって…。

そうですよね 衣笠とか…。
そうそう 山本浩二さんとかの。

(上田:若林) うわ~!

ホントだよ!

お~!

「FDH」の時代だからな。
「FDH」の時代だ。

あの頃の… はいはいはい。

(上田:若林) あ~!

伊良部の頃の!

(小宮さん)
昔のままで 変えてないです。

ありがとうございます。
これは お宝の帽子だよ!

懐かしいな…。

(小宮さん) これは もう…。

使ってない あ~。

もう デッドストック。
(小宮さん) はい。

これは…。

まさか 内祝いの一環かな? これ。

何だ?

あぁ 57が 多分 最大なんだな。

何を こいつは迷ってんだろう?

一回 上田さん ちょっと…。

嫌ですねぇ。

はい。

すいません。

登場で 初見でっていうのが
あるので。

どうぞ!

あ~!

ハハハ…!

いや あのさ こういうのって

着替えるから わざわざ入って…。

これさ…。

登場パターンじゃないじゃん。
それはダメです やっぱり。

パッと…。

これで…。
どうだった?

一回…。

登場で 初見でっていうのが
あるので。

お願いいたします。

ハハハ…!

OK!

ハハハ…!

ごめんな 何か 俺の結論的には…。

そうですよね。
うん。

顎ひもも付いてますし。

♬~

お願いいたします。

ハハハ…! そうか…。

時価になるのかな?

ハハハ!
すげぇ適当な値段の付け方。

確かに
値段 書いてないもんな。

(小宮さん) そうね 値段が…

分かんないね。

いいんですか? 500円とか…。
いいです いいです。

(笑い)
お父さんも言ってやって!

俺がね 今日 あげた出産祝いから
駄菓子とか買うのも

こっから出してるんですよ。
(小宮さん) あ~。

ハハハ! ねぇ!
俺は言ったんです。

奥さんに ちゃんと持ってけと。

なのに こっから出す時 小銭とか
そういうのになってんすよ。

確かに 今…
そうか ロケしてたからかな。

それ 絶対したほうがいいっすよね
電話で 上田さんに頂いてって。

そうっすよね。
うん。

だから…。

ハハハ…!

<人として ちゃんとしている
店長さんがいらっしゃる

小美屋洋品店さんは…>

ありがとうございます。
ごめんなさい お邪魔しました。

♬~

おっ 何か いい…。

こういうとこ来なきゃ
いけないっすよね まずね。

いいじゃん 何か。

お邪魔します。
お邪魔します。

へぇ~。
いや これ…。

教えといてあげようか?
はいはいはい。

そうですか。

ほら こういう…。

例えば…。

…にしてるじゃん。
はいはいはい。

あ! うん!
はい。

なるほど!

…で生まれて来る。

だから…。

…しますよっていうので。

…となりました。
う~わ 決まった!

ハハハ…!

♬~

そうっすね せっかくなんで。

今?
すいません ちょっと。

…とさせていただきます。
ハハハ!

あれですね 上田さん
僕 もっと…。

結構…。

(笑い)

確かに。

…と思ってたから。
ハハハ ですよね。

過信し過ぎだな 若林
やっぱり…。

初心に戻りましょうね。

最初…。

うん。

ハハハ! 7分で
もう持たなくなってた?

…とか したかったですね。

キャッチボールしたりとかな。
キャッチボールとか。

上田さんって 俺が…。

当てたら…。

その…。

ハハハ…!

<およそ…>

♬~

いいですね。

ハハハ…!
マジで。

やっぱ その…。

あるな
これ やっぱ 帽子のパワー。

一回 風船 大きくしたいな。

かわいい!

あのさ…。

(笑い)
僕ら 押せないんでね。

押せないんで…
ちょっと待ってください。

僕 撮れ高ボタン
持って来ますから。

っていうか 若林 お前 マジで…。

俺 明日さ え~っと…。

…とかがあるんだよ。
なるほど そうですよね。

俺…。

ハハハ…!

しっかり じゃあ 見ときます。
うん。

ちょっと 『Going!』に
この撮れ高ボタン 持ってっていい?

持って行きましょう 『Going!』に。

押してもらいましょう。

全然 破けて終わりかと思いきや。

あっ!

あっ 割れた!

ハハハ…!

何だろう? 俺…。

…と思ったわ。
ハハハ…!

ほら あと だから
ちょうど3分だったんだ。

あ~ すごいですね。

どういう番組になるんだろう?

ある意味 オンエア 楽しみだな。
楽しみですね。

ホントに
モザイクだらけかもしんないし。

(笑い)

<放送時間が
あと8分ぐらいあるので

ホテルに戻るついでに…>

(スタッフ) …をお願いします。

あのさ…。

(笑い)

♬~

すいません お邪魔します。
(運転手) お願いします。

失礼します。
(運転手) お願いします。

お願いします。
お願いします。

いや~。

市場っていうから 何かいろいろ
あんのかなと思ったら…。

あんまり期待できない…。

ねぇ。
すいません。

どうですか 運転手さん…。

そうですよね。
そうですか。

え~!
そうなんですか。

マジで ホント…。

いや そんなことない。

結局 カーナビが1番ですか。

お化けの話とか。

昔 鎌倉霊園のとこへ

っていうか 逗子へ抜けるには
あそこを抜けてったり

するんですけど。
はいはい。

私 あの…。

ハハハ…!

いやいやいや… これは…。

…ような気がして。
もう 明らかに…。

ハハハ…!

まぁ そうですけど
何か分からないですけど…。

夜中は。
そうなんすか。

私に向かって。

ハハハ…!

ハハハ…!

あ~。

…乗せちゃったと思う。
(笑い)

お笑い芸人で
乗せたことある人 います?

あ~。

確か…。

(笑い)

ザ・たっちの2人ですか?
2人とも?

(笑い)

たっちの話で…。

上田さん。

そりゃそうですもん。

ハハハ…!
そうですよね。

そりゃそうっすよ
そりゃそうっすよ。

…って言われて。

そうなんです。
ハハハ…!

…って言われて。

ハハハ…!

そんな失礼な言い方してね。

たくやのほうですか? それとも
かずやのほうですか?

そうですよね だって…。

そんな話になんない。

たっちの話で…。

似てるんすから。

運転手さんが…。

…って分かんないですよ。
ハハハ…!

ハハハ…!

これは…。

思わず 俺…。

ハハハ…!

ありがとうございました。
どうも ありがとうございました。

すいません 運転手さん…。

ホントにね…。

ありがとうございました。
どうも ありがとうございました。

すいません 運転手さん…。

あの ホントにね…。

運転手さん。
どうしたんですか?

すいませんけども
ありがとうございました!

貴重なね…。

もう お前にあげたから…。

聞かせてもらえたら…。

何か…。

ありがとうございました。

すいません お世話になりました。
どうも ありがとうございました。

どう?

これ マジの話…。

マジか!

生かせれば。

ハハハ…!

一応 俺たち的には
撮れたってことにしとくか。

押しましょうよ
やった~!

ありがとうございます。
OK ありがとう。

もし これね 次回…。

ハハハ…!

お願いします!

<Huluでは…>

<大人の事情で
ちょいカットしてますが

2人の努力の証し ご覧ください>

Source: https://dnptxt.com/

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