出典:EPGの番組情報

NEWニューヨーク[字]

【Hey! Say! JUMP伊野尾が絶叫】水うまグルメ

◇番組内容
Hey! Say! JUMP伊野尾・ティモンディ高岸と
食後の水が最高に美味しく飲める超コッテリ料理「水うまグルメ」を食べに行く!
今回は、超人気カレーチェーン店の「水うまカレー」!
濃すぎるけど美味すぎる背徳グルメに絶叫「水くださーい!」

しかし誰か1人だけは、水の代わりにパサパサのサーターアンダギーを食べないといけないルール。
サーターアンダギーの餌食になるのは誰?
◇出演者
ニューヨーク(嶋佐和也・屋敷裕政)
伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)
高岸宏行(ティモンディ)

ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

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  1. 高岸
  2. 一同
  3. 長濱
  4. ゴーゴーカレー
  5. 蕎麦
  6. ハハハハ
  7. 本当
  8. マジ
  9. 水飲
  10. サーターアンダギー
  11. 伊野尾君
  12. 従業員
  13. エビフライ
  14. お水
  15. お店
  16. カレー
  17. スタッフ
  18. ダメ
  19. ハイ
  20. 伊野尾

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

(読経)

(高岸)水日和ですね。

〈味の濃い
こってり料理を食べたあと

無性に
水が飲みたくなりませんか?〉

(一同 笑い)
(屋敷)おっと 言った。

〈本日は

〈食べたあとの水が最高にうまい
究極グルメをご紹介します〉

(嶋佐)うわっ! むちゃくちゃ!
(伊野尾)うわっ! すげえ!

〈皆さんも明日食べに行ける
水うまグルメ〉

〈水がおいしい都会のオアシス

新宿御苑〉

やばい! ちょっと反応してきた。
あれ? 動いてる。

ああー すごい! 反応してる。
どこだ?

どこ? どこ? どこ?
あっ! ああー! あれだ。

ああー!
ああー! きてる きてる。

ゴーゴーカレーだ!
ゴーゴーカレーか。

すごいやん

〈そう こちらは カレーの名店
ゴーゴーカレー〉

〈具材を数十種類ものスパイスで
じっくり5時間煮込み

更に55時間寝かせた
超濃厚オリジナルルーは

水との相性抜群〉

〈創業から18年〉

〈今では国内外に
88店舗を展開する超人気店〉

久しぶりかもな
ゴーゴーカレー食べるの。

伊野尾君は ゴーゴーカレー…?

えっ!
えっ!

来てみたいとは思ってて
高校生の時に

学校の近く… 水道橋だったので

ゴーゴーカレーって
すごい有名で。

ただ 量が多い…
すごい イメージがあったので。

ゴリラと黄色に ちょっと あの…。
ああー なるほど。

ゴリラと黄色に圧迫されて…。

初体験だ ゴーゴーカレー。
だから 楽しみです。

高岸君は?
大好きですよ。

金沢発祥ですから。 水の都 金沢。
そうなの?

ゴジラ松井さん。
相思相愛のお店です。

あっ なるほど。
そうですよ。

あの体は もう
水でできてますから。

いや 大概の人間は…。
それは みんな そうやねん。

店員さん ここ お水は

どんな感じですか?
こだわってますか?

水をおいしく飲むための
カレーになってます。

ああー! じゃあ まさに

水うまグルメのお店やったんや。

ちゃんと書いてありますもんね
「おいしいお水はこちらです」って。

本当だ。 「おいしいお水は」って。
本当に水うまなんや ここ。

〈それでは 水うまグルメ

厨房の店員さん。
はい。 早速 作っていきます。

まずは ロースカツ チキンカツを
揚げていきます。

うわっ!
うわー! 素晴らしい!

水うまだよ これは もう。

(一同)うわー!

この映像を見ながら水飲みてえな。
ハハハハ…!

うわっ でかいな でかいな。
(高岸)うわー! 水うまそう。

(長濱さん)
エビフライを入れていきます。

あっ エビ。 エビフライも入った。

(長濱さん)おいしいお水で
炊いたご飯をよそっていきます。

このね この銀の皿がね
もう 水飲みたくなるよね。

うわっ!
(高岸)うわっ!

いやいや いやいや…。
それは おいしないよ。

(高岸)このトレーに…。
(長濱さん)ここに

当店自慢のカレールーを
かけていきます。

これです。 ゴーゴーカレーのね
この 本当にオンリーワンなルー。

本当 そう。 ゴーゴーカレーでしか
食べられない。

この色の濃さね。
うわー!

この
ちょっと濃いめの色のルーがね

水飲みたくなるよね。
フフフフ…!

で あれ キャベツみたいなのね。
あっ もう キャベツなんて

こう 口 パッサパサになるからね。

イメージありますよね
この銀の皿で。

(長濱さん)ここに
トッピングをしていきます。

まずは ソーセージ。
うわー!

うわっ おいしそう。
ソーセージ いい。

(長濱さん)まだまだ いきます。
プリプリのエビフライ。

でっか!
うわー 大きいですね サイズも。

うわー!
うわっ そう いく。

真っすぐ。
真っすぐタイプだ。

ああー! ありがとうございます。
タルタルだ!

タルタル 最高!
うわー! タルタルは 水だよ。

じゃあ このタイミングで

恒例のあれ
いっちゃいましょうか。

おおー!
(拍手)

これなんですよ 問題は。
ちょっと これは やっぱ…。

〈おみずくじは ご覧の4枚〉

〈カレーを食べたあと

お水を飲めるのは3人だけ〉

〈ハズレは水分を全て持ってく
サーターアンダギー〉

伊野尾さんから いきましょう。

うわっ! 水 引きたいな。

これは もう ガチ。

これ?

これ?
ちょっと やめてください

その… スタッフさんと
なんか 駆け引きするの。

〈さあ 伊野尾
無事に水を当てられるか?〉

スタッフさんの顔と
カメラのレンズ見るのダメですよ。

ハハハハ…!

これで。
はい。

ここは 絶対飲んでおきたい。
これは 水飲みたい。

ここで… これで いきます。

よし…!
いったね。

もう ないでしょ? ここには
サーターアンダギーないよ。

なんか
どっちか引いてる気がする。

どっちも なんか… 水だと思う。
水っぽい。

(長濱さん)カツが揚がりました。
今から盛り付けていきます。

うわー! いい色。
うわっ すごい色だな これ。

おいしそう。
揚がってるな。

(一同)うわー!

(切る音)
水うま包丁だ!

水うまフォークと…。
あっ! ちょっと待って でかっ!

2個いくんだ。

ダブル?
(高岸)いい音。

ああー 水飲みたくなる音。

(長濱さん)ロースカツです。
うわー! 素晴らしい。

(高岸)やったー!
すげえ!

うわっ ソースだ。

〈This is 水うまの
オリジナル濃厚ソース〉

これは 水うまいぞ。

〈そこに…〉

半熟じゃなくて これ
完全に ゆで上がってるやつ。

(高岸)完熟は もう 水
相性 バッチシですから。

そうね。 完熟は もう
水ー! ってなるもんね。

〈そして
水うま生卵をトッピング〉

(一同)うわー!

ハハハハ…!
縁起がいい。

いっちゃうか。

すげえ!
すごいね これ。

〈そして 締めは…〉

(長濱さん)マヨネーズです。
ええー! うわっ!

うわっ! めちゃくちゃ。
うわっ! すげえ!

ゴーゴー ゴーゴー!

あっ もう 水ください!
(一同 笑い)

〈完成

水うまそう。 むちゃくちゃやな。

もう カレーが何も見えてないよ
最終的に。

これ どうですか? 初ですもんね。

もう 見た目がやばいですよね。

このまま
もう 水いけちゃいます…。

においだけで水いけますね。

いただきます ソーセージ。
いっちゃってください。

あっ ソーセージ。
ああー いい。

ハハハハ…!

ハハハハ…!

あっ 久しぶり。

いただきます。

うーん!

(一同 笑い)

(高岸)ガツンと
きますね。

(一同 笑い)
誘い水?

(高岸)はい。
水を呼んでますね これ。

誘われてる?
飯ってそういうもんやん。

このひと口目のインパクトね。

これ! ホンマ これ。
おいしい。

これ めっちゃ 水飲みたいわ
確かに。

カレーの このコクが
なんか また…。

ここでしか
食べられない味というか。

そうなんですよ。
ギュッと こう

凝縮されてる感じ ありますよね。
うん。

中毒性が半端じゃないですね。

金沢カレーってやつですよね。

うまっ!
いいね。 エビフライ いいね。

うめえ!
うん! エビフライ うまっ!

(高岸)うまい! ザクザク!

(スタッフの笑い)

この皿の上に。 卵 溶こうかな。

あっ 卵 ええわ。
これ…。

いいっすよね ゴーゴーカレー。

最高! カツもいいっす。

うわー! 水くれ!
これは水だよ。

早く水欲しい。

これ ちょっと サーターアンダギー
マジでイヤやな。

マジでイヤ。
食べたら やばいぞ。

食っちゃうな これ。
これ 食っちゃうな。

(一同 笑い)

伊野尾君 完食してる。
伊野尾君!

水ください!

水の準備完了です。
ホンマやな。

じゃあ いきますか。
はい。

ああー 頼むぞ。 マジで頼むぞ。
ここ 勝負だ。

なんか 今日 怖なってきた。
水こい!

サーターアンダギーな気してきた。

ああー のどが もう…。

〈それでは 運命の

おみずくじ オープン!

こい! うわー!

(高岸)よっしゃー!

しゃー!
よーし!

しゃー!
うわー!

なんか そんな気したんだよな…。

うわ うわ うわ… うわー!

〈まずは
無事に普通の水をゲットした

Hey!Say!JUMP
伊野尾〉

あれ ええな。

うわっ!
ああー! あっ だいぶ…。

コップも ちょっとロングだ。
ちょっと大きいね。

光り輝いて見えるぜ!

本当だ。 キレイ なんか。

すげえ神々しく見えるぜ!
本当っすね。

ええな!
いただきます。

どうぞ。

もう この…。
求めてる。 求めてる顔してる。

もう ここで この…。

(一同 笑い)

ここで うわっ
もう くる くる くるっていう…。

もう ここで…。

いただきます。

いった!
いってる!

マジで うらやましい。

♬~

ああ…。
サウナ行かなくても

決まれちゃうんですね。
ちょっと外気浴してる。

〈続いて 高岸〉

(長濱さん)普通のお水です。
(高岸)ありがとうございます!

あっ なんか 落ち着きますね。
ハハハハ…!

いただきます。
水飲みたすぎて。

うわっ…。
いいね。

あっ もう カーッ!
目が開いたね。

(一同 笑い)

(高岸)ありがとう!

絶品ですね!

やっぱ いいな。
スポーツマンだね。

〈続いて

これ 危ない。
うわー! 素晴らしい。

すげえ。 ええな!

気を付けろよ。
いきすぎんなよ。 危ねえぞ!

戻ってこれんくなるぞ お前 おい。

♬~

それ 本当に
飲んでるの水ですか?

(長濱さん)サーターアンダギーです。
うわっ! めっちゃサーターアンダギー。

いただきます。

カアーッ!

もう 今 お前の姿 見て
水飲みてえもん。

のど渇くわ マジで こっちまで。

とても 水うまだったんで

水うまステッカー
貼らせてもらってもいいですか?

(長濱さん)ありがとうございます。
というわけで じゃあ こちら

貼らせていただきます。
ゴーゴーカレーさん

ごちそうさまでした!
(一同)ごちそうさまでした!

♬~

赤坂にやって来ました。

いや 聞いた事ないですよ。
確かに 確かに 確かに。

こんなキレイな緑はね もう
おいしいに決まってますから。

やばい…。
あら! きてる?

反応… あっ 何…。

うわっ! すごい!
なんだ? これ。

あちらのお店です。

手打ち蕎麦 溜池さん。

これは楽しみだな。
どんな水うまだ? これ。

〈水うまレーダーが
反応したのは…〉

これ 水うまか!? でも。
逆になんですよ。

〈そう うまい水がある所に
うまい蕎麦あり〉

〈このお店の売りは
店舗で自家製粉する 外一そば〉

〈そばの実は
季節によって産地を厳選〉

〈しかも
打ちたてをいただけるので…〉

手打ち蕎麦体験ができるお店?
あっ そうなんや。

(高岸)これ 格別だ。

〈より 水をおいしく飲むために

蕎麦打ち体験〉

〈挑戦するのは
蕎麦打ち初体験の この2人〉

お願いします。
よろしくお願いします。

〈この日の蕎麦は 福井県産〉

〈タネを薄く延ばしていく〉

やっぱ ちょっと こう
力作業でもあるから。

そうですね。

(従業員)次は
こちらの のし棒を使って

グリグリ グリグリ グリグリ…。

ああー いいですね。
おおー!

あっ 高岸君が?
はい。

済美式の発声があります。
済美式?

(かけ声)

何してんの?
(スタッフの笑い)

何? 何?
(高岸)今 エールです。

いやいや 言うてないやん マジで。

えっ? 失敗してる…。
お前 むちゃくちゃだったから。

穴開いちゃった。
大失敗してる。

〈最後は 薄く延ばした生地を
均等に切る〉

(従業員)切って 倒す。

ああー いいですね。

切って 倒す。

切って 倒す。

(従業員)ちょっと 左手を
もうちょい離しましょうか。

サー! エス! シー!

ちょっと待て 待て 待て…。
なんて言うてるの?

数を数えてる…。
どこがやねん! お前。

めっちゃうまいな。

〈さあ 初めての蕎麦打ち
仕上がりやいかに〉

〈お蕎麦のゆで上がりを待つ間
運命の

これです はい。

これで。

ちょっと待って 怖い。
いや お前 もう いけよ。

なんか リアクションが…
これ 残ってない?

俺は これを取るぞ じゃあ。
うわっ お前…。

〈先に

〈ゲストの

どうですか?
ライブ中とかは 水…。

ライブ中 飲む水は

ハハハハ…!
やっぱり 汗かいて…。

曲と曲の合間に
みたいな事ですか?

ステージ裏でね

着替えてる最中に飲む水も
うまいんですけど

本番中 ガシガシ踊ったあと
次のあおりの曲で

外 広がるタイミングに
スタッフさんが こう

渡してくれるんですよ
ステージ上にいる僕らに。

ああー なるほど!
(従業員)お待たせしました。

うまそう!
おいしそう!

〈完成!
屋敷と高岸は お店の蕎麦〉

〈嶋佐と伊野尾は
自分で打った蕎麦を

いただきます〉

(従業員)こちら 嶋佐さん…。
ああー! ありがとうございます。

本当だ!
さっき… あっ 太いな やっぱ。

ちょっと太いね。
でも これはこれで うまそうよ。

僕 割と… いい感じ。
伊野尾君の方が ちょっと…。

伊野尾君 うまっ!
いい感じじゃないですか?

うわー やっぱ でも
この 自分で打った感じも

たまらないですね。 いただきます。

(すする音)
あっ いい音!

ああー!
フフフフ…。

(高岸)いただきます。
どっぷり つけちゃいます。

これ でも
職人さんの方の蕎麦だもんね。

ちょっと 色味も違う。

(すする音)
うーん…! うん!

フフ…!

(すする音)
いい音やね。

(一同 笑い)

今日 暑いからね。
最高!

(高岸)絆の味がすごい。
(一同 笑い)

蕎麦のつゆ 濃いから。
水欲しくなってきますね。

水欲しくなってきた。

うわー ちょっと でも
俺も 自分で打ったからね。

短っ!

このつゆも うまいね。

蕎麦がおいしいもん 蕎麦が。
おいしい!

おや? 中継… 厨房と
中継がつながってるみたいです。

ご用意いたします。
あら! もう一品?

お蕎麦屋さんの天重。

これは水うまですね。
うわー!

でかいぞ!
でかいっすね! 大きい!

では こちら 揚げていきます。
あっ でかい でかい。

天ぷらは やっぱり これは水です。

(従業員)では こちらに
花を咲かせていきます。

こりゃ 水 何杯あっても
足らへんで! これ。

ハハハハ…!

そうやな。
確かに。

〈そして 旬のナス アスパラ
かぼちゃも投入〉

うわー!

これは… ええー!
いや これは水だ!

マジかよ!
これは水だ!

水うま天ぷらやん。
これはすごい!

これは水うまだね あのエビは。

〈完成

〈秘伝の甘辛タレに浸し
ご飯と一緒に食べれば

もう 水が飲みたくてたまらない〉

たっぷり タレついてるわ。
光り輝いてる!

キレイだね! いい香り!

ああー これは水だ!
うわー!

エビはいきたいですね。
エビ いきたいですよね この…。

ほら 見て! うわー!

もう タレたっぷり。
タレ… いただきます。

ああー いった!
いい! エビ似合うな!

(一同 笑い)

また このタレが
サクサク感もあるけど

ジューシーなんですよ。

これ

(一同 笑い)
おっと 言った。 言っちゃった。

いただきます。 うわー でけえ!

うわっ! うんまっ!

身 プリップリですね!
ねえ!

しびれる!
(一同 笑い)

これは水うま!

ちょっと マジで 水うまいって。

ああー もうイヤや!

ハハ…! いやいや…!
待って 伊野尾君 3食完食?

〈さあ この2人のどちらかが

ハズレの
サーターアンダギーだが…〉

〈運命の

いきます! せーの… オープン!

〈さあ 運命の

せーの… オープン!
こい!

しゃー!
うわー!

よっしゃー!
ナイス!

ええー! 追い込んじゃった!

高岸君か!

ありがとうございます。

(高岸)うわー うまそう…!
ここが もう いいね。

ここがいいね。

ああー 水だ!

ああ… 水だ!
早く飲ませてくれ。

♬~

ああー うまそう。

一気にいくよね。

♬~

出てる。

〈続いて

本当 怖えな。 怖さすらある。
でも ありがとうございます。

いけ!

♬~

うわっ…!

戻ってこれるんか?
大丈夫か?

そんなにいっていいのか?
必ず 戻ってこいよ。

ああー ダメだ!

(柳楽)≪帰れば「金麦」≫
(黒木)≪帰れば「金麦」≫

≪冷蔵庫になんか…
そうだ 明太子あったな…≫

≪明太たまご…≫
≪んー コンビーフで… ユッケ≫

フフッ ≪たまねぎ ジュって焼くか…≫
≪いや 水餃子 ゆでてネギぱーんと…≫

≪あ じゃがバタ塩辛のっけ的な?≫
≪焼き鳥かぁ≫

(柳楽・黒木)
≪ハイ ハイ ハイ ハイ ハイ!≫

(柳楽・黒木)≪ただいま おかえり≫

<サントリー「金麦」>
(柳楽・黒木)プハーッ!

いけ!

♬~

うわっ…!

戻ってこれるんか?
大丈夫か?

そんなにいっていいのか?
必ず 戻ってこいよ。

ああー ダメだ! ダメだ!
こいつは もうダメだ!

ああー きた!
あれ やべえよ。

こんな大きかったでしたっけ?

ハハハハ…!
いただきます。

だいぶ ガッツいると思うけど。
あっ いった。

うわー! うまー!

顔 おもろい…!

(一同 笑い)

高岸君 顔の人やん。

(一同 笑い)
ホンマの野球部のやつやん。

こちらの水うまステッカー

貼らせていただいても
よろしいでしょうか?

(従業員)よろしくお願いします。
ありがとうございます!

伊野尾君 水がおいしくなる曲
出したんだって?

どんな曲?

我々 Hey!Say!JUMPが
初のトリプルA面シングル

『area/恋をするんだ/春玄鳥』が

本日5月25日に
発売となりました!

本日だ!
私が出演するドラマ

『家政夫のミタゾノ』の主題歌
『area』も収録されてるので

ぜひ 皆さん 聴いてください。
よろしくお願いします。

皆さんの街の水うまグルメ情報を

ぜひ 番組公式Twitterに
お寄せください。

「#水うまグルメ」で待ってます。

次は あなたの街に
お邪魔するかもしれません。

〈そして 次週…〉

ピスタチオです。
(小澤)よろしくお願いいたします。

〈ありがとう ピスタチオ!
最後の白目漫才〉

(拍手)

Source: https://dnptxt.com/

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