出典:EPGの番組情報

KinKi Kidsのブンブブーン【坂本昌行と業務用調理器具の魅力を伝えたい】[字]

かっぱ橋は夢の国!?1万以上の商品に坂本大興奮!使い方クイズで珍事件発生!?剛は〇〇好き?光一は諭される?未来を変える最新調理器具に驚愕!感動の再会も

ご案内
【番組オフィシャルサイト】
https://www.fujitv.co.jp/bunbuboon/  
【公式Twitter】
https://twitter.com/bunbuboon_fuji8  
【公式Instagram】
https://www.instagram.com/bunbuboon_fuji8/
番組内容
KinKi Kidsがゲストが本当に“やりたいこと”を叶(かな)えるべく、徹底的におもてなし。「やりたくない」「行きたくない」「食べたくない」と素直な感情を出し、自然体で振る舞う堂本光一、堂本剛。いつまでたっても子どもみたいにやんちゃな部分と、いぶし銀の趣味の持ち主である大人の部分、二人の魅力がたっぷり詰まった45分です。
番組内容2
豪華ゲストが本気でやってみたいことを実現。KinKi Kids特有の率直なリアクションが有名人たちのリラックスした素顔を引き出しますが、現場ごと、ゲストごとの空気感を大事にし、テレビ的であろうとしない二人ゆえ、ミラクル多発。時に脱線し過ぎたり、ゲストが置いてきぼりにされたりしてしまうことも!?
番組内容3
デビュー24年を超えるキャリアに裏打ちされたKinKi Kidsの揺るぎない面白さと、独自のゆるさや柔らかさが魅力の『KinKi Kidsのブンブブーン』がゆったりと癒やします。
出演者
KinKi Kids(堂本光一 堂本剛)
スタッフ
【チーフプロデューサー/演出】
浜崎綾 

【プロデューサー】
中村峰子 
宇賀神裕子 
中村和宏 

【AP】
加藤万貴 

【ディレクター】
嘉納一貴 
島田和正 
阪本玲以 
亀池晃弘 
小野瀬瑞貴 
桂亮太 

【監修】
城間康男 

【制作統括】
太田一平

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ

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キーワード出現数ベスト20

  1. 坂本
  2. 菊地
  3. ホント
  4. プレゼント
  5. 細川
  6. 坂本君
  7. 光一
  8. 今日
  9. 商品
  10. 正解
  11. 全然
  12. Repro
  13. 黄身
  14. 最新調理道具
  15. IH
  16. お願い
  17. お客さま
  18. カジワラキッチンサプライ
  19. スタート
  20. ステーキ

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

(剛)始まりました 『KinKi Kidsの
ブンブブーン!』です。 今日は…。

久しぶりに 神社での
オープニングとなっております。

この番組は 過去 結構
神社さんで オープニング…。

(光一)カラスも 寄ってくる。
カラスも 寄ってきてますけれど。

まあ お呼びしましょう!
本日のゲスト 坂本 昌行さんです。

よろしくお願いします。
(坂本)お願いします。

お久しぶりです。
(坂本)お久しぶりです。

バラエティー ないですよね。
(坂本)ないね。

まあ 何か J-FRIENDSとか
ああいう感じでは あるけど。

V6のライブのときに

ご挨拶させてもらった
以来ですけれども…。

(坂本)ステージから 見ても
すごい 泣いてるなと。

これね もう ホントに…。

(坂本)あっ そう?
普段 そんなに笑わないような

剛とかが ちょっと 笑いながら
ファンの人に向かって こうやって

やったりしてるのを見ると それが
また うるっと きちゃったりして。

すてきな場面
たくさん ありました。

でも あの うちのタレントが
いっぱい 座ってる…。

(坂本)あっ でも 逆に…。

(坂本)いるわけじゃない。

(坂本)うわっ すげえ!
キンキもいるし TOKIOもいるし

嵐まで! みたいな。
なるほど。

(坂本)逆に なかなか 見れないシーン
だったので こっちは 楽しかった。

大集合でしたからね あの日。
それだけ やっぱ

V6というグループを みんなが
愛しているということがね

表れていた
あの景色だったと思いますが…。

(坂本)今日はですね
業務用の調理道具の 楽しさを

お二人に 伝えたい。
業務用調理道具!?

(坂本)業務用っていうと 何か
フライパンの ものすごいやつとか。

(坂本)ずんどうとか。
ということではなくて

お店に出てくるような…。

(坂本)
何だろう? 舟盛りの舟とか。

(坂本)
おでん屋さん 行くと おでんの…。

これ 何?

(坂本)これ 僕の舟なんです。
「僕の舟」って…。

これ 家にあるんですか!?
堂本 剛の上をいくね。

えっ!?
(坂本)仕切りが付いてる…。

(坂本)これでやると
友達も すんごい 盛り上がるの。

そら そうやよな。
友達 呼ぶとね。

(坂本)玄関の前に
やってます・やってませんの

営業中・支度中のやつを…。

買いましょう 今日。
これ 事務所に 相談になるけど…。

(坂本)僕ね 結構 ずいぶん前から
言ってるんですよ。

(坂本)冗談半分 マジ半分…。

(坂本)箱を。
それも ちょっと 含めね

いきましょう。
いっちゃおうぜ。

[本日の 『ブンブブーン!』は
料理道具の聖地 かっぱ橋で

坂本 昌行が ガチ買い物!]

(坂本)俺 この2つ 欲しいっすね。
買いましょうよ じゃあ。

(坂本)俺にとって
アミューズメントパーク。

もう 俺には
まったく 分からん 世界。

[さらに テレビ 初登場]

[今後の食の未来を 変えるかも!?
最新調理道具が 登場!]

めっちゃ 奇麗!
めちゃくちゃ うまい!

(坂本)革命的ですね。

[まず 3人が訪れたのは

かっぱ橋で 最大級の品揃えを誇る
調理道具専門店…]

[家庭用は もちろん
業務用の料理道具

厨房設備 さらに 食器などを

1万種類以上 取り揃える
専門店]

ご案内してくださいます
カジワラキッチンサプライの

営業副部長の 細川さん
よろしくお願いします。

(細川)細川と申します。 今日は
何なりと おっしゃってください。

(細川)よろしくお願いします。
目星 付けてるんですね。

(坂本)一応 ありますけど。
よく この中から

目星 付けましたね。
(坂本)こういうのよ。

あ~… まず 光一 買わへんな。
いらん いらん いらん!

何に… 何すんの!? これ。
(坂本)これ こうすんの!

まず 光一 買わへんな これな。

[坂本さんが 気になっているのは
魚の盛り付けなどに使う すだれ]

[すだれを探しつつ まずは…]

いや~ おもろいわ。
なるほど なるほど。

こういうの もう
わくわくするわけでしょ 入って。

(坂本)だから 入り口 入って…。

だって もう ここ…。

坂本さんにとっての。

(坂本)キャラクター いっぱい いるから。
ほらっ あったよ。

[早速 見つけたのは…]

さっきね ちょっと これを
買ったんですか? って聞いたの。

そしたら いや 違うんだと。
プレゼントでね もらったんだと。

プレゼントでないと そりゃ
そうですよね。 買わないですよね。

だから もうちょっと 小ぶりのが
欲しいんだって言ってました。

(坂本)そう。 2尺ぐらいが
ちょうどいいのかもしれない。

これ? 坂本君 持ってるの
これより おっきいんだ。

(坂本)うん。 これ ちょうどいい。
この2尺60cm ちょうどいいです。

やっぱ いい値段するんすね。

(坂本)ずんずん 進んでった方が
いいですよね。

これ 何? スズ? 違うか。

ステンレス。 えっ!?
ステンレスの おわんなんや。

僕ね 何か 知らんけど ステンレス
めっちゃ 好きなんですよ。

鍋とか。

何でやろうな?
分からへん。

嫌ですよ。
まあ でも ちょっと いけっか。

(坂本)いけんだ。
ちょっと 頑張ってみようかな。

確かに 面白いけどね
色々 見るのはね。

(坂本)こういうの 家で出たら
楽しくない? ステーキ 焼いて。

あ~! 俺 もう…。

もう 皿にも 盛らず
フライパン こう…。

何で!? いいじゃん!
洗い物も 少なくて済むんですよ。

(坂本)そういうことじゃないのよ。
やっぱり コロナ禍で

ちょっと お店に行けないから
っていうことで

こういうのを お父さん
お母さんが買って お子さんに

ステーキ できたよとかって
出してあげるのには いいよね。

何か… ピーリングナイフ。 あ~!

これぐらいのやつ あると
ホント 使い勝手 いいよなぁ。

(坂本)誰と 会話してんの?
ってぐらい 1人で しゃべってる。

確かにね 自分の生活を
色々 想像しながら

見て回ることになりますよね。
あっ あれが 足りひんかもとか。

[気になる商品が あり過ぎて…]

[そんな 膨大な数の料理道具が
陳列してある 1階に

今 カジワラキッチンサプライで
一番人気の商品が

あるそうなんですが いったい
どれだか 分かりますか?]

(坂本)えっ? 定番ですか? それ。

(細川)これ ゆでた うどんを…。
(坂本)釜揚げとか。

釜揚げなんて もう
そのとき食べる箸で いいでしょ。

(坂本)これで おけに入れて
お客さまに出す。

お客さまにはね!
「お客さまに出す」が ないのよな。

そうなのよ。
すごいなぁ。

えっ! どれ?

でも そうかも!

おうちで ちょっとだけ
ぜいたくしたいなの感じで

手軽に 手が出せるのって
これな気がする。

[そうなんです!
韓国ドラマの影響で

ドラマに出てくる料理を
実際に食べたいという

お客さまが 増えており

この韓国土鍋の売り上げが

去年の
2倍になっているんだそう]

なるほど。 780円。 安い!

まあな トングもな…
このミニトングとか。

(坂本)トングはね…。
だから そのときに食べる箸で

やりゃあ いいやんって
思っちゃうんです。

(坂本)食材が 切れたり
傷ついたりするじゃないですか。

あ~ 傷ついちゃうから。
(坂本)奇麗に やるために

そういうのが 必要になってくる。
例えば ステーキ 焼くにしても

そのときに使う…
食べるフォークで

おいっつって…。

(坂本)できないことはないですよ。
ないけども…。

(坂本)
こういう物も 普通のおうちで

塩とか こうやってやるよりも

取ったら ちょっと 回して
こうやった方が

雰囲気 出たりするわけ。
だいたい こういうのもさ

買ったときの容器が
それになってるから…。

(坂本)まあまあ 分かります。
みんな そう言うんです。

(坂本)だけど それを…。

でも 豊かになるっていうのは
大事。 エンターテインメントだよね。

(坂本)そうですよ。 靴 1足で
いいや。 できるじゃない 踊りも。

(坂本)ギターとかも。 じゃなくて
その曲に合わせた ギター。

(坂本)その曲に合わせた 衣装 靴。
変えてくじゃない。

それと一緒?
(坂本)おんなじです。

ようやく 理解してきてくれたか。
ちょっと 分かってきた。

[光一が 調理道具の面白さを
理解してきたところで…]

[2階には 木製品や
シーンごとに合わせた

和洋中の食器を
取り揃えています]

あっ! 坂本さん。
(坂本)はい。

ありましたよ。

出た! 出た 出た!

ありましたよ。
出ましたね。

(坂本)
これ 自宅で やるじゃないですか。

(坂本)パーティー やります…。

そりゃ 言われるでしょ。

でも やっぱり
気持ちから 入ってかないと。

(坂本)まあね。 でも だったら
こういうのだったら…。

確かに。 確かに。
それこそ 板だけ 買ってね…。

(坂本)そうね。
書いてもいいですよ。

もし よかったら…
僕でよかったら。

全然 いいです! 僕でよかったら。

坂本さん。
(坂本)あっ! あら~…。

さっきの 何か 見た所が…。

きましたね。
(坂本)こんなに あるんだ。

[発見!]

この上に置くんですか?
(坂本)そうですね。

確かに…。

(坂本)でしょ。
雰囲気が やっぱ 出るもんね。

(坂本)基本的に
和食の物なんだけども。 僕は…。

あ~ はいはい はいはい。

[こちらの竹すだれを

お刺し身や 焼き魚の下に
敷くことで

料理に 華やかな雰囲気を
演出してくれます]

お刺し身なんて
スーパーで買ってきた

あの器のまま こう バコンッて
開けて もう そのままです。

(坂本)全然 いけます。 それでも
いけるんです。 それを ここに…。

(坂本)これ びっくりするよ。
味 変わります?

そっか。 でも 確かに
見た目で 感覚 変わるから

味も やっぱ 変わりますよね。
(坂本)変わります。

それは 絶対 あるよな。

どうですか?
例えば V6のメンバーが

このオンエア 見てたとしたら

岡田あたりは
何を言ってるんですかね?

コメントもせず?
(坂本)せずに すっと。

いきましょうよ。

(坂本)いいっすね。 はい これ…。
(細川)お預かりしておきます。

全買いしなくて いいんですか?

(坂本)偏り過ぎちゃう。

(坂本)
いろんなバリエーションがないと。

[坂本さん
お目当ての 竹すだれの中から

こちらの2種類を 購入]

(黒瀬)お買い物中 失礼いたします
フジテレビアナウンサーの黒瀬です。

気になる商品ばっかりなんですが
実は 今回 ここ カジワラキッチンサプライで

坂本さんに プレゼントをしたいと思い
やってまいりました。

もう 準備できているので
こちらに ついてきてください。

(坂本)はい 分かりました。

[この後 プレゼントを懸けた
調理道具クイズ]

[この道具の使い方 なーんだ?]
(坂本)何これ!?

どういうこと?
何だ? 何だ?

事前に
打ち合わせをしたところ…。

おっしゃっていたので
こちら 今回…。

(坂本)マジっすか!?
なので キンキのお二人は

ぜひ 協力して…。
分かりました。

そして その 坂本さんが
欲しかった調理器具が

こちらです。

これか!

いや 坂本君…。

こちら 旅館の朝食に
出てくるような お一人さま用の

陶板焼きと こんろになります。
(坂本)温泉とか 行くと

出てくるでしょ。
出てきますね。

(坂本)
ていうのは あるんですよね。

これ!?
番組の力 利用するんやったら

今 坂本君の後ろにある物ぐらいを
欲しいって言っとけば…。

(坂本)これね!
ピザを 家で焼くっていう。

あと もう 僕は
今にも 泣きそうなのは 昔…。

おんなじやなぁ。
(坂本)そうだよね。

もう これ…。

(坂本)夜中 静かなのに
氷の音が ゴゴンガンゴンゴン。

氷 作るからね。
まさか こんな所で。

まさかの再会でした。

[果たしたところで
プレゼントを懸けた…]

[業務用調理道具には
一目 見ただけでは

どう使うのか 分からない
専門的な商品が たくさん!]

[今から出す 調理道具の
正しい使い方を

制限時間 3分以内に
答えてもらい 3問中…]

俺は もう 蚊帳の外だわ。
想像できるかなぁ。

[それでは…]

こちらです。

こちらの商品の 正しい使い方を
お答えください。

[ヒントとして
使用する食材も 用意]

[正解は もちろん
ダミーの食材も あるので

よーく お考えください]

よーい… スタート!

今から 3分です。
(坂本)こういうことでしょ。

そこしか 動いてないですね。
(坂本)いや 回りながら

こっちがね 何かね…。
こう 動いてる。

いや ボケなくて…。
そういうコーナーじゃないです。

ボケなくていいですよ。
(坂本)これ たぶんだけど…。

早い!

[さすが 坂本さん!]

[わずか20秒で正解した
こちらの商品は…]

何か ここに ぶっ刺すのかな
ぐらいまでは 分かったけど。

(坂本)この刃が 包丁の動きと
おんなじなんです。

(坂本)
細かーく こうやって 動かして。

[包丁で むいたような
美しいつまを作ってくれます]

坂本君 さっきのあれ
買うわけじゃないですか。

それの上に つま 載せないと。
(坂本)そうですよ。

(坂本)つまね スーパーで
100円で売ってるんですよ。

いや こっから 作らないと。
(坂本)いやいやいや これは…。

坂本さんも やってみてください。
(坂本)これは 楽しいと思うわ。

(細川)こっちで 回しながら
こっちの手で… 押してくので。

(坂本)ヤバッ!

(坂本)うわっ ヤッベえ これ。
つま太郎!

(坂本)これは すごい!

[刃のアタッチメントをかえれば
つまきりだけでなく

かつらむきや あみきりも作れ

おすし屋さんなど 飲食店で
よく使われているんだそうです]

(坂本)これは いいっすね。
見てる方も 上がる。

(坂本)いや これ…。

俺は 絶対 いらんけどね。

[見事 坂本さんが 正解し…]

[続いての 見た目だけでは
用途が分からない

専門調理道具は こちら]

よーい… スタート!

ジェットホーン。

これ でも…。
(坂本)一見 ところてん的な感じ。

こっちですかね? こっち?

ここに…。
(坂本)ネットを…。

これやわ。
あっ!

ホンマ そうや!

これで こうして…。
何か そういう感じにして…。

(坂本)みんな ひもで
こうやってやったりする…。

そのまま ぎゅーんって
どんどん やっていくんかな。

(坂本)これで 一発で できるんだ。

[チャーシューや 煮豚など
豚肉の形崩れを防ぐために

下準備として たこ糸を巻くといい
といわれていますが

自分で巻くには なかなか 大変]

[そんなとき
このジェットホーンを使うと

一瞬で 豚肉に ネットを
巻くことができるんです]

よう考えるな。

(細川)こうやって
この糸を入れてもらって

切っていただいて お肉をですね
こちらから 入れていただいて

ぎゅっと押すと…。
もう 一発。

(細川)
カットすれば 出来上がりと。

これで
煮崩れとかは 防止できると。

(坂本)すごいな!
従来の たこ糸巻きと比べると

かなり 効率アップと。
めちゃくちゃ アップでしょ。

(坂本)これは すごい。
考えられてるね これも。

どうですか? 一家に 一台。

(坂本)いや~ これはね あの…。

(坂本)これは さすがに。

[見事 2問 正解したので

坂本さんが 買うか迷っていた
陶板焼きを プレゼント!]

(坂本)めちゃくちゃ…。

(坂本)これ 何がいいって
上を換えれば

魚焼きとか 何でも できるわけよ。

えっ これ でも…。

4つにしましょうよ!

[ということで
クイズ 延長戦!]

[次のクイズに 正解したら
陶板焼きを 4つ プレゼント!]

[最後の問題は こちら]

流しそうめんみたいな。
よーい… スタート!

何か これ でも
選別じゃないですか?

この大きさのやつは
こっちに入って

おっきいやつは こっちに入る。
(坂本)すーって 流れる…。

流しそうめんにしか 見えへんから
この麺ちゃうの?

違うかな?
坂本さん 何ですかね? これ。

(坂本)え~?
あと何秒?

まだ 今 40秒です。
まだまだ 時間 あります。

あっ!

違う?

そんなん こうやりゃええやん。

パカッてやったら
白身だけ こっちに落ちて

黄身だけ こっちに行くじゃない?
(坂本)そういうことか!

違います?
だって この中やったら…。

(坂本)すごい!
うわ~!

[剛 大正解!]

[こちらは 卵の黄身と白身を
一瞬で分ける道具]

[その名も…]

これ ホントに 分かれる?
業務用だから

たくさん やる人には 便利。
そうそう そうそう。

(坂本)じゃ いきますね。

あ~!
お~! 分かれた!

[レールの間に
隙間があいていることで

白身は 左のトレーに落ちていき

黄身は そのまま 滑り落ち

右のトレーへと
セパレートされる]

[黄身と 白身を分けることの多い
ケーキ屋さんなどで

重宝されている 専用道具です]

(坂本)何か 秒で 分かれたね。
面白い!

[剛も 挑戦してみるが…]

いきますよ。

あれっ!?
分かった。 上手に 割らないと

液体状になった瞬間
白い方に行ってしまうんだ。

そうですね。
黄身が割れてしまうと…。

3問…。

4つ プレゼントさせていただきます。
あ~ よかった!

(坂本)ありがとうございます!
そんぐらいは いいと思います。

(坂本)いや~ うれしい!
だから これ 今 4つ

プレゼントさせていただくので
もし ホントに 坂本さんが…。

(坂本)
もちろん 使いますよ そのときは。

あ~ うれしい!

皆さん こちらのカジワラキッチンサプライさん
いかがでしたか?

楽しいね。
盛り上がっちゃう。

意外と… もうちょっと ぽんぽん
いくのかなと思ったら ホント…。

(坂本)
いけないんですよ。 いけないの。

真剣に 見ちゃう ホントに。
一日で 見切れないね。

今日は さらに 坂本さんに
ぜひ 知っていただきたい

今後の食の未来を 変えるであろう
最新調理器具を

ご紹介したいと思いますので
続いてのお店に 参りましょう。

[食の未来を変える
最新調理道具とは いったい!?]

ちょっと キュンキュンしてません? 今。
(坂本)革命的ですね。

[さらに…]

(坂本)電車の中で
僕と会ったのって 覚えてます?

[続いて 訪れたのは
同じ かっぱ橋にある…]

[デモンストレーション型の
調理道具販売店舗として

かき氷機 焼き芋機など

プロが使う 話題の調理道具を
デモ販売している お店]

[こちらに
食の未来を変えるであろう

最新調理道具が
あるということですが…]

どちらになりますでしょうか?
まさか これではないと

思いますけどね。
違いますね。 たぶん 違うと…。

(菊地)その隣の 黒い
Reproという機械なんですけども。

これが 何なのか
全然 見た目 分からない。

[坂本さんに お薦めしたい
最新調理道具

Repro
プログラマブルIHヒーター]

[一見…]

[いったい どんな機能が?]

(菊地)
見た目は いわゆる IHの卓上…。

そんな感じですね。
(菊地)実際に そうなんですけど。

すごっ!

(坂本)200℃まで!?
200っていったら 天ぷら系とか…。

(菊地)も いけます。

[Repro
プログラマブルIHヒーターは

本体上部に 搭載されている
センサーと

付属の外部センサーの
2種類を使って

温度を 1℃刻みで
最高 200℃まで

自動調節してくれる…]

何か ちょっと…。

(坂本)何か 料理とかって…。
日本語に 手間っていう言葉が

あるじゃないですか。 あれって
めんどくさいってなるけど…。

(菊地)
手間をかけたいんだけれども…。

ていうことですね。
(坂本)そうですよね。

[さらに IHが
公式のアプリと 連動しており

公開されているレシピを
本体に送れば

ワンタッチで
自動調理が 可能なんです]

押して スタートっていうか
そうすれば もう

連係してるってことですね。
(菊地)そういうことですね。

(菊地)剛さんでも 坂本さんでも
光一さんでも…。

いわゆる
プロの人の 火の加減とか

そういう
微調整が必要なものすらも

結局 入れちゃうから…。

なるほどね。
(坂本)生焼けも なくなる…。

(菊地)生焼けも なくなりますし
あと 鍋なんかも

85℃に キープしとくと
野菜の煮え過ぎがないんで。

(坂本)噴きこぼれも ないわけだ。
(菊地)だから…。

なるほど! いいですね!

何か 便利だけど 寂しい部分も
あるような 気もしますけどね。

(坂本)ちょっと さみしいね。

[この Repro プログラマブル
IHヒーターの すごさを

もっと 実感するために
人気レシピの中から

牛ランプステーキを
作ってみましょう]

(菊地)まず レシピ集のリストの中から
牛ランプステーキ 2cm厚という

これを 選択します。

(菊地)この 調理スタンバイ
っていうのを 押していただくと

このレシピが
そちらに 送られます。

[レシピが IHに送られたら…]

[温度が 140℃に キープされたら
準備完了]

[お肉を
フライパンに 載せていきます]

(電子音)
(坂本)お肉 置いちゃっていい?

(菊地)それで スキップボタンを押します。
(坂本)スキップボタン…。 こっちでした?

(操作音)
3分間 加熱。

[あとは IHが 指定の温度を
自動で維持してくれるので

アラームが鳴るのを 待つだけ]

[焼けるのを待っている間に…]

(坂本)僕は 鮮明に
覚えてるんですけど まだ…。

それね…。

ジャニーズ事務所から
一時期 ちょっと 離れてた…。

(坂本)一度 辞めて…。
のときに

たまたま 偶然 電車でですもんね。

(坂本)剛が 話し掛けたのか…。

(坂本)「あっ 坂本君…」

(坂本)ていう質問に対して
俺 答えられなかったの。

(坂本)自分の中で 情けなくて。
今 自分でやってる仕事に

自信を持ててないのかな
っていうのと もしかして…。

(坂本)やりたいのかな? っていう
思いが 交錯してて。

(坂本)それが きっかけじゃ
ないけども 大きな…。

(坂本)ていう気持ちになった。
そのお話をね

たまに してくださるじゃ
ないですか。 でも こっちは

坂本君に会えたっていうのが
ただ うれしくて…。

ただ 無邪気に。 子供やったから。
そう 無邪気に。 全然 小さいし

あ~! っていって
いったんですよ。

(坂本)そんときは 何かね…。

(坂本)こんな小さい子が
営業 行ってんだ! と思って。

営業って 何だろうな? ぐらい…。

(坂本)こっちの営業と 俺の営業は
全然 違うなと思って。

(菊地)ピピッて鳴ったんで
ひっくり返して。

また 3分って感じですね。

[お肉が焼けた
アラームが鳴ったので

ひっくり返して 反対側の面を
また 焼いていきます]

(坂本)来なさいって 言われたけど
1カ月ぐらい 行かなかった。

[この後 衝撃エピソードに
一同 驚愕!]

[かっぱ橋
TAKASO デモ&キッチンにて

最新調理道具
Repro プログラマブルIHヒーターを使って

ステーキ作りに 挑戦している
3人]

[お肉が焼けるのを
待っている間

坂本さんの
懐かしの Jr.時代トーク]

坂本君も やっぱり その~…。

ジャニーズJr.から 始まって。

そんときって
どんな感じだったんですか?

(坂本)入った当初は…。

(坂本)言ってしまえば 芸能界に
興味あるかって言われたら

正直 ちょっと なくて。

(坂本)レッスン 来なさいって
言われたけど ゴールだから

俺の中で。 終わってるから。
言われたはいいけど…。

(坂本)ほんで 1カ月後に
ジャニーさんから 電話 来て

「何やってんの?
レッスン おいでよ」

(坂本)で 渋々 行って。 踊りも
そんな やったことないし…。

(坂本)はい。

(菊地)もう これで
取り外していただいて…。

「お肉を休ませてください」だって。
え~!

この感じさ…
話の腰を折らない感 すごいね。

ヤバッ! めちゃくちゃ うまそう。

(坂本)
めちゃくちゃ うまいと思うよ。

ねっ!
全然 話 しながらでしたもんね。

ホントに すごい。
(坂本)ホントに 奇麗。

(坂本)フライパンで焼くのって
すっごい 難しいのよ。

いただいちゃう?

いただきまーす。
いただきまーす。

うわっ。 うまっ。
めちゃくちゃ うまい!

(菊地)ありがとうございます。
ランプって どっちかっていうと

ちょっとね
赤身の強い あれですもんね。

めちゃくちゃ うまい!
(菊地)なんで…。

(坂本)正直 安い肉だからっていう
理由を付けてました。

理由を付けていた。

(坂本)これは…。

めちゃくちゃ おいしいねんけど。
うまっ!

ヤバい!
えーっと… これ じゃあ

皆さん 気になってると思うんで
まずは…。

ちょっと 1回 考えてみません?
幾らやろ? これ。

だって この感動が
手に入っちゃいますもんね。

(坂本)だって…。

(坂本)それで このおいしさ。
ピッて音を 待ってただけ。

(坂本)ねっ。
え~…。

もっとかな?

32。
しそうだね。

じゃあ 正解を お願いします。

え~!?
安っ。

マジで!?

いや~ めちゃくちゃ 安いですね。

坂本さん
これ ちょっと よくないですね。

(坂本)いや これは ちょっと…。

(坂本)僕も ステーキを
焼くんですよ 実際。

(坂本)だけど…。

いや めっちゃ おいしいっすよね。
(坂本)めっちゃくちゃ おいしい!

(坂本)ジューシーだし。
料理をやってる人よりも…。

(坂本)
ゲーム感覚じゃないけども…。

確かに。
(坂本)光一君。

それこそ ホントに コロナ禍での
例えば 舞台とかで

長い地方公演のときとか
これ 持っていったら 部屋で…。

うまいご飯 作れちゃうもんね。
(坂本)火を使ってないからね。

さっき ホットケーキのレシピも
あったからさ。

ホットケーキレシピね! あった?
あった あった。

その前に お言葉ですけど…。

絶対 買うやろ。
何か 1週間後ぐらいに

「あれ 頼んどいて」とかって…。
確かに めちゃめちゃ 魅力的です。

どうでしたか? 坂本さん
今日 お店も 行きましたけども。

ここも。
(坂本)あらためてね この…。

確かに。
何か 昔ながらの物も あれば

こういった 最先端の物も
あるんですね。

(坂本)アップデートするもんなんだね。
ねえ。 光一さんは どうでしたか?

楽しさみたいなの…。
いや 分かるよ。

アミューズメントかっていうと
ちょっと よく分かんないけど。

(坂本)まあまあ まあまあ…。
ちょっと 分からん。 でも…。

なるほど。
その楽しさは あるなって。

前向きに 検討していただければ。
(坂本)分かりました。

(坂本)6月18日より
東急シアターオーブにて 上演されます

ミュージカル 『THE BOY FROM OZ
supported by JACCS』に

出演いたします。 今回 初演から…
14年ぶりで 4回目の…。

以前 やってらっしゃいましたね。
僕 見に行った記憶があります。

(坂本)2年前に
ホントは あったんですけども

コロナで 残念ながら
中止になってしまったんですが

あらためて リベンジ公演ということで
ぜひ 皆さん いらしてください。

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Source: https://dnptxt.com/

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