アウト×デラックス【マツコが認めるジャニーズアウト三宅健が3年ぶりに登場!】[字]…の番組内容解析まとめ

出典:EPGの番組情報

アウト×デラックス【マツコが認めるジャニーズアウト三宅健が3年ぶりに登場!】[字]

マツコが認めるジャニーズアウト三宅健がパワーアップして3年ぶりに登場!!

番組内容
独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。
2022年はじめの『アウト×デラックス』は、新春アウト放談。昨年出演したアウトなゲストを振り返り!当番組が好きすぎてスタッフになりたいという女優・小野みゆき、そして、三宅健が4回目の登場。ほとんどの放送をチェックしたという小野が選ぶ、
番組内容2
2021年記憶に残るアウトは誰なのか?
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出演者
【MC】
矢部浩之、マツコ・デラックス、山里亮太(南海キャンディーズ) 
【ゲスト】
小野みゆき、三宅健 
【アウト軍団】
小原ブラス、菅波栄純(THE BACK HORN)、戦慄かなの、吉野七宝実 (五十音順)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
大江菊臣 
【演出】
鈴木善貴 
【監修】
渡辺琢

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

テキストマイニング結果

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キーワード出現数ベスト20

  1. 小野
  2. 三宅
  3. アウト
  4. ホント
  5. 吉野
  6. 菅波
  7. 安宅
  8. 自分
  9. 森田
  10. 戦慄
  11. モテ
  12. 携帯
  13. 言葉
  14. 新庄
  15. FIRST
  16. TAKE
  17. デラックス
  18. ランクイン
  19. 結構
  20. 小原

解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)

[ことし 1発目の
『アウト×デラックス』は…]

(小野)ホントに 真剣なの。

(山里)結果…。

最高!

[そして…]

[過去 三度
ゲストとして 登場し…]

(三宅)何か…。

(三宅)新年早々
いいかげんにしなさいよ ホント。

今回は スタッフ的目線で 番組を
見ている 小野さんが選んだ

2021年 最もアウトだった
ベスト10を見ながら

皆さんで お話していこう
という回となってます。

(矢部)すごいね 小野さんは。
欠かさず 見ていただいてると。

全部 見てますよ それは。

さらに ジャニーズアウトの道を
切り開いた 三宅 健さん

おかえりなさい!
お願いしまーす!

(マツコ)この人のジャニーズアウトは
ホントの アウトですからね。

何か 変なことを言うとか
面白いとか そういうレベルではない。

小野さんが とにかく…。

どんな方の どんなシーンが
ランキング入りしたのか

VTR ご覧くださいませ。

[2021年に…]

[その中から 小野みゆきさんが

最もアウトだと思った
10組を選出]

[まずは…]

[4月のスペシャルで放送した
柿沼さんの FIRST TAKE]

[歌ったのは
華原 朋美さんの 『I’m proud』]

(柿沼)♬「ウィー ニャーン
ウィーン ふふ ふんふん…」

やっぱり 駄目。

[堂々と 知らない歌詞を
柿猫ワードで熱唱]

[そこで…]

♬「街中で居る場所なんて
どこにもない」

♬「体中から愛がこぼれていた」

[たいてい…]

[とのことで ランクイン!]

[続いて…]

Emi-chan!

[関西で活動している…]

+ペケ日なのは!

[たびたび 出演してくれる
Emi-chanは この日…]

ドボンなのは。
1回戦は 通ったんや。

[ちなみに…]

(Emi-chan)角と飛車を
串刺しにすると 田楽指しなのは。

まあ 飛車は 四角い頭なので

その四角い…
かちんかちんの 四角い頭を…。

この丸くした駒が 角行なのは。

[ということで ランクイン!]

[週7で 牛脂を食べる
アウトな食生活を披露した…]

[スタジオで 餅田さんが考案した
牛脂料理を試食]

何も入ってないよ?
(餅田)こちらが…。

オエッ!

うわ~!

あ~! 駄目だ!

うわ~!
うわ~! うわ~!

脂 飲んでる!
脂 飲んでんじゃん これ!

しょうゆを垂らした脂。
(餅田)それが 良くないですか?

しません。

これは すごい。

[選んだ理由は
牛脂を食べているからか

プルプルした 奇麗な肉づきに
なっていて 感心したから]

[結婚生活16日で 離婚を
突き付けられてしまった…]

[離婚を言い渡された
ショックで…]

(森田)もう ハァ… ハァ…
ってなったまんま…。

(森田)よく分かんないまま
髪を洗ってて。 で ぱって こう…。

(森田)それで これは…。

と思ったんで
危ない人がいるから。

(森田)
ぱーって 髪の毛を洗って…。

(森田)パーテーション こう見たら
全部 男だったんです。

(森田)と思って 私だ! みたいな。
私が いけないと思って。

[頭も良く…]

[7位に選出]

(アサガオ)はーい!
デラックス×デラックスだ。

すごい!

アウト~!
これ バンド!?

全然 してなくて。

してますよね?
してないの!?

[沖縄を拠点に 活動する…]

[太っていなければ 普通に
カッコイイ ビジュアルバンドで

好きだからという
曲の良さを評価し

まさかのランクイン!]

[グラビアデビューしたことで
担当タレントの ほのかさんよりも

目立ってしまった
池田マネージャー]

[『CanCam』モデル
ほのかさんの怒りが 爆発!]

(ほのか)それを…。

取ってきて。 何でかっていうと…。
「おっぱいマウント」?

(ほのか)しかも 途中で
こんなポーズ するんですよ。

(ほのか)会食で これ します?
面白いな!

無意識に やっちゃってる!
(池田)やってるとしても これは

グラビアをやったからとか
ではなくて…。

小2から おっぱいマウントで
勝負してんの!?

[ほのかさんは 気の毒だが…]

[とのこと]

よいしょ…。

この紹介で出てくると 何か…。

[特に 安宅アナに関しては…]

[小野さんも太鼓判]

(安宅)例えばですけど
ニュース原稿 読んでて…。

全部 今 素数なんですよ。
素数 素数 素数ってきて…。

(安宅)
てなるんですけど 最後に…。

4 9 6は…。

はい 変態!
変態よね。

そんな興奮する?

[さらに 頭が良過ぎるがあまり
効率の良さを求めるので…]

効率を追い求めて
仕事するって人から 見たら

われわれ…。

(安宅)
えーっと… さんまさんの…。

(安宅)ちょっと あの…。 本当に
こんなことを 若輩者が言うのも

何なんですが
何ていうんでしょう?

やめなさい! やめなさい!

[安宅アナのように…]

[上位に ランクイン!]

(山下)て思って。
(三宅)あ~ 自分がね!

そこなんだよな 山Pな。
柿沼さんだけ 出てな

自分が選ばれてないのが
あれなんだよな。

すごい 上から。

そう!
ありがとう 三宅君。

俺らには 言われへん。
三宅! 面白い この人 やっぱり。

さあ ランキングに戻るね
山P。

10位 まさかの カッキー。
ありがとうございますニャ。

これ 小野さん
どの辺りが 響きました?

そうね。
(小野)やっていいんだって思って。

FIRST TAKEじゃないもんね。
でしょ?

(小野)そうそう。
そういうことですね。

でも ホントのFIRST TAKEだって
絶対 FIRST TAKEじゃないよ あれ。

そこはね ファンタジーの世界ですよね。
それも ファンタジーか。

小野さんが 一番驚いてますけど。
え~!? そうなんですか!?

三宅さん!

(小野)三宅さん すごい 大人です。
(三宅)だって これって…。

へぇ~ 納得する! すごい説得力。
(三宅)だって みんな…。

そして 5位 池田 桃子&ほのか。

(小野)どうにもならないから。
だって 絶対 池田さんの方が

モテ… モテるというか
好きでしょ? たぶん。

男好きするでしょうね。

(小野)どうにもならない。

一番ひどいこと…。

すごかったのは
対決したじゃないですか。

審査員が 横川君か何かで

一緒に寝て 「手でしてあげる」って
言ったんですよ。

[横川君の悩みを聞いて

良い解決法を出した方が
勝ちという企画]

(横川)僕の悩みは 最近…。

[この悩みに対し ほのかは…]

うわっ 「疲れさせたい」!
しかも…。

[一方 池田マネージャーは…]

もう こうなったら
ほのかに かみついちゃったら?

(池田)
まあ そしたら オプションで…。

駄目!

この ご時世
下ネタ 駄目ですよね?

お手伝いで 手を貸すって
別に 布団を掛けてあげるのも

手を貸すですよ?

そこ。

そして ここまでのラインアップ
結構 出ちゃったかなと思ったら

4位に ここ 持ってくるあたり
小野さんの偏った愛がありますね。

安宅 晃樹 奥寺 健。

これ…。

ことし。
だって… 三宅君 どう?

安宅さん 見た瞬間 何か ちょっと
ぷーんと 感じるもの ない?

アウトだな みたいな。
そうですね。 何か…。

あの アー写の写り方 しないよな。
本物じゃないと。

ホント そう。 あれ もう…。

そうそう。

(三宅)新宿の中に いそうだよね。
新宿だと すごい… あれ いるよ。

確かに。

ぎゅっとしたら 5分だって
言ってました。 効率が悪いって。

あれ さんまさんスタイルやから。
(三宅)でも…。

確かにって 見てて 思いました。

みんな 乗船拒否してるのに。

[と ここで この1年
『アウト』を見てきた 小野さんが

どうしても…]

[まずは 過去 ラブドールと
2人で暮らしていた

菅波さんに 質問]

(菅波)例えば 喫茶店に行ったら
テーブルがあるじゃないですか。

テーブルと 椅子… こういう…
まさに こういう椅子があったら

斜めに こういうふうに座らせ…
座らせるというか 立たせると

ちょうど 座ってるみたいに
こんな感じになる。

体は 曲がれへんけど…。
(菅波)体は 曲がんないけど

座ってるみたいな体で
自分としては 納得できて。

(三宅)て言われなかった?
店員さんはね!

(菅波)そうですね。 でも あまりに
たぶん 堂々としてたのか…。

て言って 入ってった。

(三宅)
その 対応したね 店員さんが

どんな気持ちだったのか
知りたいよね。

踏み込めないです それ以上。
怖さが 「お客さま」を

なくしたんやな。
(三宅)踏み込めなかったんだね。

(菅波)普通に ホントに
「2名様ですね」っつって。

でも もう…。

それを まあ…。

思い出 作りたかったの?
思い出 作りたくて。 もう その…。

お別れの日っていうか…。
限界が近づいてるのを感じたのね。

(小野)2人の中の限界なのか
人形の限界なのか

分かんないんだけど。
(菅波)まあ 正直…。

(三宅)なってきたんだ。
(菅波)あと…。

現実的だな!

(三宅)現実的だ。 そっか。
引き取られちゃうからね。

燃えないごみ?
粗大ごみ? 粗大ごみ?

そこ!?

でも 気付いたな。
時間かかったけど 気付いたな。

じゃあ 硬くないやつだったら
分かんなかったんだ。

今 シリコンで できてる すごい
よく できたのとか あるじゃん。

何で 聞くのよ!?
(菅波)目が合ったんで。

[続いて
少年院上がりのアイドル…]

戦慄さんはね…。

(小野)何ていうんだろう?
うるうるしてくるっていうか。

すごい 奇麗になって。

(小野)ですよね!
何か こう…。

(小野)意識が高いし
お洋服の趣味も いいし。

ブラスさんも そうなんだけど…。

実際も。
(戦慄)でも…。

(小野)私は すごく 思う。
(戦慄)ホントですか? 何か 私

少年院で… 出てきて

何か 指 かみ散らかしたりとか
してたのに…。

ずっと ここに いるんですけど

これって アウト的に
正解なんですか?

(小野)私は…。

(戦慄)優しい!
(小野)だって そんな…。

(小野)残れないから。

(小原)最初に出たときと…
自分も そうやけど。

ていう話を したこともあって。

そうやってね…。

やめてよ! 年末だぞ? 今 もう。

新春でございます。

(三宅)何か…。

コメンテーター。
アウトコメンテーター。

感じが いいですね。

[それでは
ランキングに 戻りましょう]

[続いて…]

[自ら釣った魚を 身にまとった
グラビア写真で

カレンダーを作りたいという
彼女に密着]

健君 見て!

すげえ!

これ…。

[何と 大本命…]

[1投目で 仕留めた]

持ってるね~!
(吉野)やりました!

(吉野)
これ 何ですか? オシッコ?

(吉野)うわ~!

[めったに釣れない
幻の魚を釣り上げるなど…]

[グラビアアイドルでありながら
魚のことを 第一に考える 彼女]

よく グラビアなんか 撮るときは
基本的には お肌の修整とか

あるんですけども
吉野さんは かたくなに…。

吉野さんは ノー加工です。

[吉野さんの 魚に対して
真摯に取り組む姿]

[とのこと]

吉野ちゃん 3位になりましたけど
小野さん あのグラビアは 素晴らしい。

(小野)素晴らしいです。
ほぼ 1年間 出てらして

戦慄さんと 逆で…。

(小野)いい意味で 素人っぽい
感じが 失われてないんです。

それは ありますね。
もう 釣りのために…。

(小原)ホントに すごくて。
僕 1回 一緒にね

ロケ 行かせていただいた後で…。

みたいな お誘い
していただいたんですけども

そんときも カフェとか
そういうとこかなと思ったら…。

いいね いいね!
いい いい いい!

うわ~! と思って…。

(小原)ホントに 申し訳ないなと。
行きなさいよ!

(小原)行けばよかったわ。

でも そのね…
この吉野さんが作った

あの集大成 カレンダー。

あれ どうなの?
(吉野)めちゃくちゃ…。

今…。

すごいです ホント。
これ ホント 冗談じゃなくて

やらしくないのよ。

あれ 相当 エロかったからね。

普通だったら もう ちょっと

みんなで わーって
笑ってられなくなってたと思う。

そこは だから やっぱ
吉野ちゃんの 何ていうんだろう?

写真にも。
ちなみに 情報 入ってるけど

カレンダーのイベント やったんですよね。
発売イベントも やりまして。

そこに 何やら…。

(吉野)マジで 来てくれて。
それで 特典があって。

3枚 買ってくれると
60秒間 撮影できるっていうのが

あるんですけど 私のこと。
めちゃくちゃ いっぱい 撮って…。

あいつ!

[ちなみに イベントが
相当 楽しかったようで…]

こうしますか。
(男性)よろしいですか?

[ちゃっかり カップルのような
写真を撮って はしゃぐ

横川君でした]

[熱狂的 『アウト』ファン
小野みゆきが選ぶ

アウトなゲストも 残り2枠]

[続いて…]

[なのですが…]

[小野さんが…]

[ということで 同率1位となった
2組のアウトを ご紹介]

あ~!
うわっ!

[小野みゆきが選ぶ
昨年の ナンバーワンアウト!]

[続いて…]

[なのですが…]

[小野さんが…]

[ということで 同率1位となった
2組のアウトを ご紹介]

[北海道日本ハムファイターズの
監督に 就任した…]

ヤバい。 また 撮られる。
(新庄)撮られていいのよ! もう。

そうか。 もうね!

(新庄)だって…。

[そして 小野さんが
1位に選んだ理由は この発言]

いや~!

[新監督でありながら 堂々と…]

さあ 同率1位となりましたが
BIG BOSS。

ここは やっぱ すごかったですね。
やっぱり…。

だから 野球 興味ない人が
必ず 言う言葉やもんね。

これ でも 三宅君も
結構 新庄さんは…。

今回の中だと。

どういったとこで ぐっときた?
何か 結局…。

結果…。

どこに 行き着くかって…。

それが 何か…。

いいの? そんな 淡々と…
いいのね? それ。

それは 男の人は みんな
誰だって… モテたいですよね?

モテたいよ。
(三宅)いつまでも モテたいです。

(三宅)それを 何か こう…。

あとは
共感できる部分で言うと…。

言ってましたよね。
言ってた 言ってた。

あ~。
僕 あの…。

呼んでんですけど。
何か 線があるから。

そうそう。 コンセント
そこに 挿したくなるような。

膝裏の あのラインがある人って。
へぇ~。

(三宅)誰か… 脚 出てる。

戦慄ちゃん ある?
ないです ないです。 絶対。

(吉野)あるのかな?
膝の この裏の この部分?

あっ! 出る 出る 出る 出る。
(三宅)それが 片方の人は

結構 いるんだけど
両方ってのは なかなか いなくて。

何で…。

(三宅)何で? 何で? 男だろ!?

(三宅)申し訳ないけど 別に
男の人の 見たくないんだから。

でも いいよ。 私が 代わりに
見てあげるから出してみなさいよ。

(三宅)
もしかしたら あるかもしれない。

真っすぐ立って。 あっ あるね!
(三宅)あるじゃん あるじゃん!

(小野)どれのこと 言ってんです?
(三宅)ここ ここ ここ。

(三宅)ここと ここに…
ここに コンセントを…。

(小野)誰でも あるんじゃなくて?

右の方が よく出てるわよ。
右の方が。

(三宅)これが 奇麗に入ってる人が
好きっていうことを たぶん…。

(三宅)新庄さんの気持ちは
知らないですけど 新庄さんは

言ってんじゃないのかな。
ありがとうございます。

おかしいでしょ みんな。

あんな…。

こっそり 下ろしてね 吉野ちゃん。

[そんなBIG BOSSと…]

[BIG BOSSと…]

それは 女優さんのお仕事で。
(えこの)はい。

(えこの)女性だと。
あんだけ 作品数 たくさんある中。

じゃあ 結構な数 出てるわよね。

私ですか? そうですね。

2, 000本!?
2, 000本も 出てんの!?

すごっ!

明日花キララより
上じゃないのよ! あんた。

現場に行き過ぎて
この言葉は 日常生活で

言ってもいい
言葉だったっけ? と。

どんな言葉だい? 言ってごらん?
はい。

全然 いいよ。

ただ すごいのは これって
普通の言葉じゃないですか。

(えこの)
えっとですね 作品の中で

遠隔の 大人のおもちゃを
使ったりすることが…。

なるほど。
それは 携帯のバイブの音ではない

違うバイブの音なのね。

だから もしかして
今 目の前にいる友達が

違うバイブを仕込んでいたら
どうしようって思っちゃうのね。

[とのことでした]

えこの みぃちゃん!
これは 確かに 私たちね

実際に やっていたものの中でも

あれは すごかったね。

携帯… 携帯…。
あれはね 本当に…。

彼女は ガチだって
言ってんだけど

ホントに よくできてる話だよね。

何か いい瞬間に
立ち会えたなと思って。

奇跡 見れたと思って。
面白かった。

くだらないんだよ! 私は。
くだらないんだよ! ホントに。

小野さん あそこ 良かったですか。
最初 携帯の意味 分からなかった。

三宅さんも 分かんなかったでしょ
きょとんとなさってたの 見た。

この人は 分かってますよ。
(小野)分かってるの!?

見た目がね まったく
そういうふうに見えないから。

ただ 健康だってのは 合ってる。
ものすごい すくすくと。

(小野)だから 携帯の音が鳴って

それで 遠隔操作でっていう
意味が分かんない。

スイッチは 自分で押すもんじゃない?
ふいに こられるから

あっ! っていうね。

自分で やってたら
くるって分かってるから…。

(小野)急に ウィンって音がする?
急に 動かされるわけ 電車の中で。

目の前に 人が立ってるのに
声が出ちゃう。 ウウン! って

せきばらいで ごまかしたりね。

すごいでしょ。
くだらないな もーう。

くだらないんだよ!
くだらないんだよ! 私は。

[『アウト×デラックス』を もう一度
ご覧になりたい方は TVerで]

Source: https://dnptxt.com/

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